奨学金について
奨学金には以下のようなものがあります。いずれの奨学金も心身ともに優れており、かつ経済的理由により修学困難な生徒を対象とします。本人の人物や成績、保護者の収入など総合的に審査して採用者を決定します。
また、平成20年度から実践女子学園教職員奨学金制度が開始されました。学園に勤務する教職員の拠金によって支給されるものです。大学・短大・中高の生徒数によって配分された予算の中で今後継続して実施していきます。
募集の詳細については、中高事務室の掲示板に掲載します。
全学年対象
・実践女子学園教職員奨学金(給付)
・父母の会育英資金
・実践桜会桜奨学金(給付)
・私立高等学校等授業料軽減助成金(東京都在住の生徒のみ)
・埼玉県私立高等学校授業料等父母負担軽減事業補助(埼玉県在住の生徒のみ)
・(実践女子学園中学校・高等学校授業料減免)
一般募集が終了しても、保護者の失職・破産・会社倒産・経営不振・収入減少・病気・死亡もしくは災害等の理由により、世帯の家計状況が急変し、修学が困難になったら生徒を対象に緊急採用をおこなう奨学金もありますので、事務室にお問い合わせください。
高校生対象
国が日本学生支援機構を通じて実施してきた奨学金のうち、高校奨学金(高等学校及び専修学校高等課程)が平成17年度入学者から順次都道府県に移管されてきましたが、平成19年度より高校生は自分の住んでいる都道府県の奨学金を申し込むことになりました。希望者は注意してください。
・東京都育英資金
・神奈川県高等学校奨学金
・千葉県奨学資金(第二種奨学資金)
・埼玉県高等学校等奨学金
※希望者は住んでいる都道府県による
大学等予約
在学中に進学後の奨学金を予約する制度です。
3年生・卒業生(高校卒業後2年以内の者、大学に進学したことのある者を除く)
・第一種奨学金予約(無利子刊賃与)
・第二種奨学金予約(有利子刊賃与)
※第一種と第二種では要件が違います。
高校予約(中学3年生)
予約募集は、翌年4月に高等学校に進学を希望している中学3年生を、あらかじめ奨学金の貸付の受けられる候補者として登録する制度です。
・東京都育英資金予約(東京都在住者のみ)
また、平成20年度から実践女子学園教職員奨学金制度が開始されました。学園に勤務する教職員の拠金によって支給されるものです。大学・短大・中高の生徒数によって配分された予算の中で今後継続して実施していきます。
募集の詳細については、中高事務室の掲示板に掲載します。
全学年対象
・実践女子学園教職員奨学金(給付)
・父母の会育英資金
・実践桜会桜奨学金(給付)
・私立高等学校等授業料軽減助成金(東京都在住の生徒のみ)
・埼玉県私立高等学校授業料等父母負担軽減事業補助(埼玉県在住の生徒のみ)
・(実践女子学園中学校・高等学校授業料減免)
一般募集が終了しても、保護者の失職・破産・会社倒産・経営不振・収入減少・病気・死亡もしくは災害等の理由により、世帯の家計状況が急変し、修学が困難になったら生徒を対象に緊急採用をおこなう奨学金もありますので、事務室にお問い合わせください。
高校生対象
国が日本学生支援機構を通じて実施してきた奨学金のうち、高校奨学金(高等学校及び専修学校高等課程)が平成17年度入学者から順次都道府県に移管されてきましたが、平成19年度より高校生は自分の住んでいる都道府県の奨学金を申し込むことになりました。希望者は注意してください。
・東京都育英資金
・神奈川県高等学校奨学金
・千葉県奨学資金(第二種奨学資金)
・埼玉県高等学校等奨学金
※希望者は住んでいる都道府県による
大学等予約
在学中に進学後の奨学金を予約する制度です。
3年生・卒業生(高校卒業後2年以内の者、大学に進学したことのある者を除く)
・第一種奨学金予約(無利子刊賃与)
・第二種奨学金予約(有利子刊賃与)
※第一種と第二種では要件が違います。
高校予約(中学3年生)
予約募集は、翌年4月に高等学校に進学を希望している中学3年生を、あらかじめ奨学金の貸付の受けられる候補者として登録する制度です。
・東京都育英資金予約(東京都在住者のみ)

