高部啓子 (TAKABU Hiroko)

アパレルデザイン研究室(本館323)

大学を卒業後、通産省工業技術院が企画した既製衣料のための日本人の体格調査に1スタッフとして加わったことが、衣服設計のための人体形態研究に関わるきっかけでした。その時以来、衣服設計という視点から人体の寸法や形を研究しています。追究すればするほど人体形態は面白く難しい研究対象と感じています。

専門分野

アパレル設計学・被服体型学・被服行動論

担当科目

科目名受講期間
生活環境学演習1年後期
アパレルデザイン基礎実験1年前期
アパレルデザイン基礎1年後期
アパレルデザイン論2年前期
アパレルデザイン実習a2年後期
生活環境学セミナー3年通年
消費科学4年後期
卒業研究4年通年
衣環境設計学特論1大学院前期
衣環境設計学演習1大学院後期

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