東京都近代文学博物館寄贈資料

  
実践女子短期大学図書館

東京都近代文学博物館寄贈資料について

 本資料は、2002年4月に寄贈されたものである。 東京都近代文学博物館は、東京都の財政事情の悪化に伴ない、平成14年3月で閉鎖された。蔵書の多くは、江戸東京博物館等の公共機関へ移管されたが、福田清人・塩田良平両氏のほか実践女子大学の先生方が文学博物館の活動に関わっておられた経緯もあり、板垣図書館長の尽力により本学の資料譲渡申し入れ申請が受理され、雑誌『文芸広場』所収の直筆原稿168点ほか図書約800冊が寄贈されるにいたった。
 

東京都近代文学博物館とは

 東京都近代文学博物館は、目黒区駒場公園内にある旧加賀百万石藩主前田家の16代当主前田利為氏の本邸として昭和4年に建設されたもので、設計者は『日本橋高島屋』や伊豆の『川奈ホテル』等を設計した高橋貞太郎である。外観はイギリス後期ゴシック様式によっており、内部も柱やマントルピースなど大理石をふんだんに使用した装飾がほどこされており、建設当時東洋一の豪邸と称されたという。建物は現在も公開されており、近くに日本近代文学館がある。
 

寄贈資料目録

  • 東京都近代文学博物館寄贈資料目録 (B4 24ページ PDF形式 88KB) 
     
      こちらで寄贈原稿・図書の一覧を見ることが出来ます。原稿は以下のリストでもご覧になれます。

   ※PDFはAcrobat Reader(アドビ社製)で閲覧できるファイルです。
     Acrobat Readerはアドビ社のサイトからダウンロードできます

 

寄贈原稿の追加について

 2003年4月に、星 ノブ氏より本来、東京都近代文学博物館に寄贈予定であった『文芸広場』の掲載原稿120点が本学図書館に寄贈されることになりました。木俣修氏をはじめ本学で教鞭をとられた諸先生方を中心とした貴重な原稿資料です。

 このため、従来の168点の直筆原稿のリストに追加いたします。リスト番号169番以降が、新収原稿資料です。直筆原稿資料は総数288点になります。

 

【直 筆 原 稿】

No.

著者氏名

枚数

記事・論文名

掲載誌

巻号

掲載
ページ

1

浅井清

14

アメリカの小学校から

文芸広場

16

1968年

9

7〜8

2

赤堀正雄

10

リズミカルリーディング

16

1968年

10

7〜8

3

浅見淵

5

ベネチア記

18

1970年

8

6〜8

4

安住敦

12

ある電話

17

1969年

6

5〜6

5

安達健二

13

旧近衛師団司令部庁舎の様変わり

26

1978年

1

5〜7

6

安達健二

11

身辺雑記

7

阿部秋生

11

檻の中の犬

  

8

有本芳水

5

娘義太夫

文芸広場

19

1971年

1

8〜9

9

安西啓明

5

絵の先生

20

1972年

11

4〜5

10

井坂行男

5

教師でない教師たち

22

1974年

5

5〜7

11

石塚友二

10

癡人(チジン)癡語

18

1970年

3

7〜9

12

泉本三樹

5

病院の木

18

1970年

2

4〜5

13

伊藤桂一

12

畸(キ)型の職人

19

1971年

2

4〜5

14

伊藤桂一

11

講演のあとさき―農山漁村の文学―

20

1972年

2

5〜7

15

伊藤桂一

11

入所者の文学

16

稲垣きくの

12

碧玉 (ヘキギョク)

文芸広場

17

1969年

7

5〜7

17

稲田清助

5

鴉(カラス)と鳩

20

1972年

3

5〜7

18

井上兎径子

16

鈴木三重吉先生と私

21

1973年

11

4〜6

19

伊原宇三郎

10

安眠と寝具の贅沢

18

1970年

6

4〜5

20

今井達夫

5

昔の鵠沼抄

20

1972年

8

7〜8

21

井本農一

11

薄暮(ハクボ)の公園で

17

1969年

5

5〜6

22

井本農一

11

明治三十八年の東大新入生と日比谷焼打ち事件

25

1977年

11

4〜5

23

入江相政

5

ロンドンの夜あけ

20

1972年

1

4〜5

24

入江相政

5

年号忘却

26

1978年

1

4〜5

25

上崎美恵子

5

ペットを飼う

26

植田敏郎

11

明治最後の女性

文芸広場

16

1968年

7

6〜7

27

植田敏郎

5

忘れ物

28

植田敏郎

11

広島の思い出

文芸広場

19

1971年

6

4〜5

29

守隨憲治

10

冬瓜

21

1973年

9

4〜5

30

守隨憲治

12

馬籠の石疊

16

1968年

7

4〜5

31

打木村治

6

この頃の私

32

内山正

11

文化財ブーム

33

衣巻省三

5

夕鶯鳴いている

文芸広場

22

1974年

10

4〜5

34

江間章子

11

美しく生きるということ

17

1969年

2

5〜6

35

江間章子

10

中国の小中学校

22

1974年

5

7〜8

36

大岡信

12

菅井さんの話

17

1969年

5

7〜8

37

大木実

10

廃業

38

大木実

10

理事 他

文芸広場

17

1969年

8

6〜7

39

大久保房男

5

言葉の流れ

18

1970年

9

5〜7

40

大蔵宏之

11

心の窓

19

1971年

6

5〜7

41

大西民子

11

露の七草

18

1970年

10

5〜7

42

大森啓助

5

入れ歯とピーナツバター

18

1970年

3

5〜7

43

岡村夫ニ

5

梅とウグイス

16

1968年

5

5〜6

44

岡村夫ニ

5

鮎竿とともに

45

小川修二

10

画一化に対して

文芸広場

17

1969年

4

5〜6

46

尾崎秀樹

9

創造する時代

23

1975年

2

5〜6

47

小田嶽夫

5

碁のこと

17

1969年

12

4〜5

48

おのちゅうこう

5

児童愛の詩

49

鹿児島寿蔵

6

伊豆大島に耕平歌碑建つ

文芸広場

23

1975年

1

5〜7

50

鹿児島寿蔵

11

非買本

17

1969年

11

4〜5

51

勝部真長

5

荷風忌

22

1974年

5

5〜7

52

加藤輝男

10

一筋道

20

1972年

11

5〜7

53

木内廣

6

生き物好き

18

1970年

7

7〜9

54

木村毅

6

小学読本の思い出

23

1975年

1

4〜5

55

木村毅

5

撰者と投稿家

56

きりぶち輝

5

なんでもいいよ

文芸広場

25

1977年

11

5〜7

57

久保喬

6

遊ぶ子供の声聞けば

21

1973年

11

6〜7

58

栗林今朝男

5

レマンのみず面

18

1970年

10

7〜8

59

呉茂一

5

賢者ソローン

18

1970年

10

4〜5

60

古賀忠造

10

自然保護行政について

18

1970年

9

4〜5

61

小高根二郎

11

棟方画仙と暁鳥師

18

1970年

9

7〜8

62

滑川道夫

5

オモチャ

17

1969年

4

4〜5

63

後藤楢根

6

白墨のにおい

16

1968年

7

7〜8

64

五島美代子

6

母のこと

16

1968年

1

10〜11

65

小林清之介

7

食中話

21

1973年

10

5〜7

66

小林清之介

5

スズメとドーナツ

67

碓井正久

11

英国学生生活管見から

68

小林行雄

11

プラハの印象

文芸広場

16

1968年

11

7〜8

69

小堀杏奴

11

下手で下手な話

70

小松伸六

6

誰よりも偉大なゲイシャ

文芸広場

17

1969年

11

7〜8

71

小松伸六

6

ミュンヘンの学生食堂

72

小松伸六

6

娘さんの海外旅行

文芸広場

22

1974年

9

5〜7

73

斉藤正

11

この頃の仕事

20

1972年

10

4〜5

74

斉藤隆介

5

一茶さん良寛さん

18

1970年

7

9〜10

75

坂西志保

5

動物愛護

22

1974年

6

4〜5

76

佐々木孝丸

5

南都好日

19

1971年

1

9〜11

77

更科源蔵

5

アイヌ語地名譚

16

1968年

11

6〜7

78

三条西公正

11

鵜飼香によせて

16

1968年

5

4〜5

79

澁川驍

11

菊富士ホテルの碑

25

1977年

12

4〜5

80

渋沢青花

6

明治時代の文科学生

81

清水脩

5

長寿

文芸広場

19

1971年

9

5〜7

82

須知徳平

6

男の顔と女の顔

18

1970年

12

4〜5

83

須知白塔

10

オタマジャクシ

17

1969年

10

7〜8

84

白井喬ニ

5

絵心ショック

16

1968年

10

4〜5

85

新庄嘉章

10

同期生の会

20

1972年

8

5〜7

86

進藤純孝

5

宙づり

23

1975年

2

4〜5

87

進藤純孝

5

人でなしの国

18

1970年

2

7〜8

88

菅原卓

5

放送文化の異常性

17

1969年

11

5〜7

89

周郷博

11

16

1968年

11

4〜5

90

周郷博

6

詩人金子光晴死去の知らせを読んで

91

関口隆克

4

半世紀半の泰明校

文芸広場

20

1972年

10

5〜7

92

高木市之助

10

でんでん太鼓

93

高田博厚

10

随筆ということ

文芸広場

21

1973年

10

4〜5

94

高田博厚

10

知性者の場

17

1969年

5

4〜5

95

高野正巳

7

ヴォーラン・インの娘

22

1974年

12

4〜6

96

高橋義孝

5

心のうちそと

17

1969年

6

7〜8

97

高山岩男

11

元首と象徴

20

1972年

7

4〜5

98

竹中郁

10

いればふたつ

18

1970年

4

6〜8

99

竹森一男

11

処女作のころ

19

1971年

3

4〜5

100

多田裕計

5

超能力のこと

22

1974年

6

5〜7

101

田中冬ニ

10

鮟鱇鍋 (ホウボウナベ)

20

1972年

3

4〜5

102

田中冬ニ

6

草臥て宿かる比

18

1970年

3

4〜5

103

田中冬ニ

5

紅梅と朴の木

24

1976年

1

4〜5

104

田中冬ニ

6

吉野の鮎  他

22

1974年

11

4〜5

105

筒井敏雄

10

恍惚の犬

106

寺崎浩

5

ソ連紀行

文芸広場

19

1971年

10

4〜5

107

寺田竹雄

5

空から見た風景

19

1971年

7

5〜7

108

寺田千墾

6

版画

17

1969年

7

4〜5

109

陶山国見

10

ブタペスト日記

110

戸川幸夫

5

年月

文芸広場

16

1968年

8

6〜7

111

戸川幸夫

6

光と野生動物

112

利根山光人

5

古都の旅 シケイロス

文芸広場

20

1972年

10

7〜8

113

富安風生

10

日記抄

114

富安風生

8

火吹竹

文芸広場

18

1970年

4

4〜5

115

永井鱗太郎

5

運動会

21

1973年

9

5〜7

116

中桐雅夫

5

会社をやめて

16

1968年

9

5〜6

117

中谷孝雄

5

退屈なままに

23

1975年

4

4〜5

118

中谷孝雄

5

筑波

25

1977年

2

4〜5

119

那須辰造

5

芭蕉と大仏さん

16

1968年

9

4〜5

120

那須辰造

6

国のまほろば

22

1974年

11

5〜7

121

成瀬正勝

12

男女平等とワイニンガー

17

1969年

8

4〜5

122

西村愿定

11

やぶにらみ パリ・ア・ラ・カルト

20

1972年

2

4〜5

123

新田大作

10

ブルゴーニュの旅

22

1974年

4

4〜5

124

野尻高径

5

情報時代と教育

18

1970年

4

8〜9

125

野口富士男

5

赤坂付近

18

1970年

8

8〜9

126

野田宇三郎

10

うその話

127

野長瀬正夫

10

雑草的詩人

文芸広場

25

1977年

1

7〜8

128

萩原葉子

5

失礼しますとバイバイ

19

1971年

1

11〜12

129

橋本徳寿

5

軍犬…軍鳩…軍屬

130

橋本徳寿

5

終戦と若き世代

文芸広場

17

1969年

10

5〜6

131

長谷川泉

10

雪国の情事

22

1974年

2

5〜7

132

長谷川四郎

5

水泳とドイツ語

16

1968年

8

4〜5

133

波頭タネ

5

三つの死を思う

18

1970年

7

5〜7

134

林富士馬

5

連句 「冬がれ」

20

1972年

1

5〜7

135

日野耕之祐

5

石仏巡礼

19

1971年

12

4〜5

136

平井康三郎

5

言葉と音楽

22

1974年

9

4〜5

137

平林英子

10

軽い藁ぞうり

138

福原匡彦

11

文芸に欺かれて

文芸広場

26

1978年

3

4〜5

139

藤木南雄

5

一つの出合い

25

1977年

11

7〜8

140

保坂弘司

6

絵葉書

18

1970年

6

5〜7

141

堀内幸枝

6

都会のこのごろ

20

1972年

4

5〜7

142

前川康男

6

女も酒をくらいおる

16

1968年

8

7〜8

143

真壁仁

6

鴎外の一面

21

1973年

6

5〜7

144

松井如流

5

歌と書

20

1972年

4

4〜5

145

松井利彦

6

谷汲あれこれ

18

1970年

2

5〜7 

146

松島茂善

5

メキシコ教育の断片

        

147

三木卓

11

忘れ得ぬ教師たち

文芸広場

19

1971年

5

4〜5

148

永野為武

6

掌の傷あと

17

1969年

6

4〜5

149

宮川やすえ

15

能登の旅

21

1973年

11

8〜10

150

宮澤章二

5

生の密度

19

1971年

4

4〜5

151

村上菊一郎

5

三浦哲郎君のこと

19

1971年

7

4〜5

152

村上泰治

12

カナダ留学

20

1972年

6

4〜5

153

村松乙彦

11

沖縄の旅

20

1972年

12

4〜5

154

村松定孝

6

大学の未来像

20

1972年

3

7〜8

155

室生朝子

6

尾長ひよどり

19

1971年

2

5〜7

156

森本治吉

7

古寺巡礼の思い出

157

八木義徳

6

自然描写について

158

山口青邨

6

雑草園之記

文芸広場

18

1970年

7

4〜5

159

山主敏子

5

ネコの心

17

1969年

4

7〜8

160

山主敏子

11

三つ児の魂

23

1975年

10

4〜5

161

山室静

10

教師生活の思い出

23

1975年

7

6〜7

162

吉田新一

11

保存の価値あるものを保存せよ

19

1971年

8

7〜8

163

吉田比砂子

5

コッペと純君

26

1978年

2

5〜7

164

与田凖一

10

名前ものがたり

165

若杉慧

12

陳舜臣への祝詞

文芸広場

25

1977年

1

5〜7

166

若杉慧

12

佛岩参り

17

1969年

12

5〜7

167

美甘義夫

5

偶然

   

168

山下喬子

6

安泰だった理想像

文芸広場

20

1972年

2

7〜8

【星 ノブ氏寄贈資料(2003/4追加)

No. 著者氏名 枚数 記事・論文名 掲載誌 巻号 掲載
ページ゙
169 阿部秋生 10 日本語教育・外国語教育 文芸広場 19(8) 1971年 8 4〜5
170 伊藤桂一 11 投書家のころ 26(3) 1978年 3 5〜7
171 伊馬春部 6 大戰直前の外国人 20(7) 1972年 7 5〜7
172 井本農一 10 夜気 16(1) 1968年 1 11〜13
173 大木惇夫 6 九官鳥 18(8) 1970年 8 4〜6
174 大久保泰 7 中川紀元の手紙など 20(5) 1972年 5 12〜14
175 大久保泰 9 四十年つれそった「女」−一枚の絵をめぐって− 20(1) 1972年 1 80〜82
176 尾崎秀樹 10 鴨子の味 16(5) 1968年 5 7〜8
177 小田嶽夫 5 独りぐらし 25(1) 1977年 1 4〜5
178 亀山龍樹 6 ロバに乗るの記 23(6) 1975年 6 5〜7
179 木俣修 2 天の香具山 20(1) 1972年 1 66〜67
180 木俣修 22 白秋の生家 23(12) 1975年 12 61〜64
181 木俣修 4 23(1) 1975年 1 13〜14
182 木俣修 4 寒夕茜 22(1) 1974年 1 4〜5
183 木俣修 9 北の旅スナップ 16(8) 1968年 8 73〜76
184 木俣修 6 二十年ひと筋に 20(5) 1972年 5 10〜12
185 木俣修 6 レマン湖の島 −旅日記抄− 23(11) 1975年 11 5〜7
186 木俣修 8 陸中海岸 21(8) 1973年 8 62〜65
187 木俣修 1 佐渡 21(1) 1973年 1 8〜9
188 木俣修 3 仙台 16(1) 1968年 1 56〜57
189 木俣修 2 谷汲 18(1) 1970年 1 10〜11
190 木俣修 5 短歌 ○乳房揺りて 23(2) 1975年 2 101〜102
191 木俣修 6 短歌 ○ダムの底と 25(10) 1977年 10 110〜111
192 木俣修 7 短歌 土用の日々 23(10) 1975年 10 100〜101
193 木俣修 6 短歌 ○風流と 23(12) 1975年 12 109
194 木俣修 7 短歌 学年末のころ 23(5) 1975年 5 102
195 木俣修 5 短歌 ○藩金に 22(11) 1974年 11 104
196 木俣修 6 短歌 ○ひところよりも 22(2) 1974年 2 101〜102
197 木俣修 4 短歌 近時は        
198 木俣修 5 短歌 今月は添削 25(2) 1977年 2 101〜102
199 木俣修 6 短歌 今年度は        
200 木俣修 5 短歌 この冬は 25(5) 1977年 5 148
201 木俣修 5 短歌 子の書きしもの 23(3) 1975年 3 102
202 木俣修 3 短歌 この月も(成績は) 22(6) 1974年 6 101
203 木俣修 5 短歌 今年もこれを 24(12) 1976年 12 101
204 木俣修 5 短歌 (原)子は病み 24(1) 1976年 1 101〜102
205 木俣修 4 短歌 久保亮太君。村の祭の 25(1) 1977年 1 101
206 木俣修 6 短歌 久保亮太君の 22(4) 1974年 4 97〜98
207 木俣修 3 短歌 ○西陽暑き        
208 木俣修 3 短歌 おそるべき 22(8) 1974年 8 102
209 木俣修 4 短歌 ○立秋を 22(10) 1974年 10 93
210 木俣修 10 短歌 最近投稿が        
211 木俣修 3 短歌 ○さまざまなる音に 25(4) 1977年 4 93〜94
212 木俣修 6 短歌 ○少年の日々 23(8) 1975年 8 110〜111
213 木俣修 5 短歌 ○静かなる 25(9) 1977年 9 109〜110
214 木俣修 3 短歌 ○蕎麦打つと        
215 木俣修 4 短歌 ○立神香代子 22(9) 1974年 9 101
216 木俣修 6 短歌 添削の例を 25(3) 1977年 3 102
217 木俣修 2 短歌 投稿いよいよ数を 24(11) 1976年 11 101
218 木俣修 4 短歌 投稿歌は 23(11) 1975年 11 102〜103
219 木俣修 5 短歌 投稿月ごとに 24(7) 1976年 7 103
220 木俣修 5 短歌 繋がるる足 24(10) 1976年 10 102〜103
221 木俣修 6 短歌 前月に比べる 22(7) 1974年 7 101〜102
222 木俣修 8 短歌 前原ひろし君 22(1) 1974年 1 98〜99
223 木俣修 7 短歌入門]UV 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(17) 16(7) 1968年 7 52〜53
224 木俣修 7 短歌入門]\ 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(18) 16(9) 1968年 9 58〜59
225 木俣修 7 短歌入門]]T 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(20) 16(11) 1968年 11 54〜55
226 木俣修 7 短歌入門]]U 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(21) 16(12) 1968年 12 44〜45
227 木俣修 19 短歌入門]]V 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(28) 17(6) 1969年 6 78〜82
228 木俣修 11 短歌入門(24) 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(29) 17(11) 1969年 11 72〜74
229 木俣修 10 短歌入門(25) 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(30) 17(12) 1969年 12 124〜126
230 木俣修 22 短歌入門(26) 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(31) 18(2) 1970年 2 66〜71
231 木俣修 17 短歌入門(28)[(27)] 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか[(32)] 18(3) 1970年 3 62〜64
232 木俣修 33 短歌入門(28) 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか(33) 18(4) 1970年 4 70〜74
233 木俣修 15 短歌入門(29) 文学としての短歌の魅力はどこにあるのか 18(9) 1970年 9 62〜66
234 木俣修 1 時を惜しみて 25(1) 1977年 1 44〜45
235 木俣修 2 年の瀬 13(1) 1965年 1 52〜53
236 木俣修 2 午の歳 26(1) 1978年 1 14〜15
237 小松伸六 5 阪本越郎さんのことなど 25(5) 1977年 5 6〜7
238 阪本越郎 14 詩作入門 詩における象徴(四) 16(9) 1968年 9 56〜57
239 阪本越郎 14 詩作入門]]T 詩における象徴(六) 16(11) 1968年 11 52〜53
240 阪本越郎 14 詩作入門]]U 詩における象徴(七) 16(12) 1968年 12 42〜43
241 阪本越郎 14 小樽・忍路・古平 16(8) 1968年 8 76〜78
242 阪本越郎 3 水郷柳河 16(1) 1968年 1 4〜7
243 神保光太郎 2 あいさつ 17(8) 1969年 8 46〜47
244 神保光太郎 7 青をたずねて −あの日、この日のことども− 20(5) 1972年 5 6〜8
245 神保光太郎 3 歩く 26(1) 1978年 1 10〜11
246 神保光太郎 1 童話 23(1) 1975年 1 9〜10
247 神保光太郎 7 「永遠」の叡智を− −息子の結婚に際して− 22(1) 1974年 1 38〜40
248 神保光太郎 2 風景 21(1) 1973年 1 4〜5
249 神保光太郎 9 岩手の国と人と… 21(8) 1973年 8 65〜67
250 神保光太郎 5 金次郎との語らい 24(10) 1976年 10 4〜5
251 神保光太郎 7 北原白秋との再会 −柳川の印象− 23(12) 1975年 12 59〜60
252 神保光太郎 8 みちのく紀行 ふるさと抒情 22(12) 1974年 12 46〜48
253 神保光太郎 2 再会の星 25(1) 1977年 1 42〜43
254 神保光太郎 2 詩選評 詩 25(12) 1977年 12 94
255 神保光太郎 7 新しい年をむかえて −混沌の谷間をこえて− 24(1) 1976年 1 62〜63
256 神保光太郎 7 わかものは変らない −現代若者考− 23(7) 1975年 7 4〜5
257 陶山国見 5 国立北京図書館瞥見 26(2) 1978年 2 4〜5
258 瀬沼茂樹 6 美しい国土は何処 20(8) 1972年 8 4〜5
259 田中冬二 12 幼きものと共に 16(1) 1968年 1 8〜10
260 土家由岐雄 6 あの宿この宿 26(1) 1978年 1 7〜9
261 十和田操 6 クサヤの話 22(2) 1974年 2 4〜5
262 中村草田男 3 緋眼の白馬 13(1) 1965年 1 88〜89
263 中村草田男 3 一夏 16(1) 1968年 1 48〜49
264 中村草田男 2 一年「初日より」 22(1) 1974年 1 6〜7
265 中村草田男 3 泉と椿 18(1) 1970年 1 8〜9
266 中村草田男 3 十五句(昭和五十二年通年作品中より) 26(1) 1978年 1 12〜13
267 中村草田男 2 かたみに異郷 19(1) 1971年 1 6〜7
268 中村草田男 2 近作 21(1) 1973年 1 6〜7
269 中村草田男 12 二十年以前 20(5) 1972年 5 8〜10
270 中村草田男 3 主に蛍(五十一年、通年作品十五句) 25(1) 1977年 1 46〜47
271 中村草田男 21 三国港のことだけ 17(8) 1969年 8 54〜57
272 中村草田男 6 俳句 既報のように〔昭和51年度俳句年度賞受賞者長岡点女氏に就いて〕 25(5) 1977年 5 121
273 中村草田男 7 俳句 特選の分 伊藤仙女氏が 25(9) 1977年 9 109
274 中村草田男 7 俳句 特選の分 内容としての 25(11) 1977年 11 93〜94
275 中村草田男 8 俳句 前例のないような        
276 中村草田男 2 通年自作品中から「亡き父母の」 23(1) 1975年 1 11〜12
277 林富士馬 6 文芸広場二十五年 25(5) 1977年 5 4〜5
278 藤田圭雄 11 ハワイの虹 17(10) 1969年 10 5〜7
279 宮脇紀雄 6 あこがれ 21(7) 1973年 7 5〜7
280 宮脇紀雄 5 老父上京 17(2) 1969年 2 4〜5
281 村松定孝 6 ひとを見て法を説け 26(3) 1978年 3 7〜8
282 福田清人 14 噫 阪本越郎君 17(9) 1969年 9 32〜34
283 木俣修 12 ああ越山道機居士 17(9) 1969年 9 34〜37
284 中村草田男 14 良家の詩人、越郎氏 17(9) 1969年 9 38〜40
285 大久保泰 8 二夜、阪本と同室で 17(9) 1969年 9 40〜42
286 坂本美登里 20 三十三年間の歳月 17(9) 1969年 9 45〜47
287 野村若葉子 7 旅立ち 17(9) 1969年 9 47〜49
288 高橋真照 10 阪本越郎さんは生きている 17(9) 1969年 9 42〜44

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