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東京オリンピック・パラリンピックへの提案プレゼンテーションを実施しました(7/21)

2014年07月27日

 実践女子大学は、去る6月23日、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会と大学連携協定を締結し、大学として東京オリンピック・パラリンピックの成功に向けて活動をしていくこととなりました。

 活動の一環として、今年度4月より新設された講座「国際理解とキャリア形成」科目において、「東京オリンピック・パラリンピック」を取り上げ、アクティブラーニング型での授業を7月21日(月)に渋谷・日野両キャンパスで実施いたしました。
 渋谷キャンパスは深澤晶久特任教授、日野キャンパスは眞鍋清嗣特任教授が担当し、両キャンパスをTV中継で結び授業を進行しました。

  

画像イメージ渋谷キャンパス

画像イメージ日野キャンパス

 当日はオリンピック組織委員会の雜賀真総務局長をはじめ、4名をお迎えし学生の提案を聞いていただきました。

 学生はテレビの取材も入ったことから緊張の面持ちでしたが、短い期間での準備にもかかわらず、学生の視点からの様々なアイディアを堂々とプレゼンテーションしていました。

 組織委員会の皆様にもお褒めの言葉やアドバイス、激励をいただき、学生にとっても大変有意義な時間でした。

画像イメージ

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