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教職員奨学金 過去の給付状況

平成26年度 教職員奨学資金

1.平成25年度の寄付金額

平成25年度は教職員73名の皆様から3,481千円(a)のご寄付をいただきました。

内訳   ◎役員          498千円(5名)
     ◎大学・短期大学教員  1,569千円(33名)
     ◎中高教員        267千円(6名)
     ◎事務職員       1,147千円(29名)

2.平成26年度奨学資金運営費および給付枠

•大学・短期大学配分額・・・2,310千円(繰越金)+2,611千円(b)=4,921千円
•中学校高等学校配分額・・・ 990千円(繰越金)+ 870千円(c)=1,860千円
•大学・短期大学  4名分(半期 合計8名)
•中学校高等学校  1~2名分(3期 合計3~6名)

3.平成26年度給付実績について

平成26年度の給付実績は、次のとおりです。

•中学校高等学校  合計給付額: 193千円(給付額残金:1,667千円)
※大学・短期大学からの申請者はありませんでした。 

平成25年度 教職員奨学資金

1.平成24年度の寄付金額

平成24年度は教職員77名の皆様から3,982千円(a)のご寄付をいただきました。
内訳   ◎大学・短期大学教員  1,075千円(35名)
     ◎中高教員        814千円(9名)
     ◎事務職員       1,463千円(34名)

2.平成25年度奨学資金運営費および給付枠

平成25年度配分額は下記の通りです。平成24年度寄付金3,982千円(a)を配分比率に基づいて配分(大学・短期大学配分額(b)、中学校高等学校配分額(c))

•大学・短期大学配分額・・・1,960千円(繰越金)+2,729千円(b)=4,689千円
•中学校高等学校配分額・・・ 840千円(繰越金)+1,253千円(c)=2,093千円
•大学・短期大学  4名分(半期 合計8名)
•中学校高等学校  1~2名分(3期 合計3~6名)

3.平成25年度給付実績について

平成25年度の給付実績は、次のとおりです。

•大学・短期大学  合計給付額:1,485千円(給付額残金:3,204千円)
前期:大学生1名 給付額550千円/後期:短期大学生1名 給付額465千円
※中学・高校からの第1期、第2期、第3期の申請者はありませんでした。 

平成24年度 教職員奨学資金

1.平成23年度の寄付金額

平成23年度は教職員93名の皆様から5,409千円(a)のご寄付をいただきました。
内訳   ◎大学・短期大学教員 2,811千円(45名)
     ◎中高教員         837千円(9名)
     ◎事務職員        1,761千円(39名)

2.平成24年度奨学資金運営費及び給付枠

平成24年度配分額は下記の通りです。平成23年度寄付金5,409千円(a)を配分比率に基づいて配分(大学・短期大学配分額(b)、中学校高等学校配分額(c))

•大学・短期大学配分額・・・7,871千円(繰越金)+4,044千円(b)=11,915千円
•中学校高等学校配分額・・・1,050千円(繰越金)+1,365千円(c)=2,415千円
•大学・短期大学 最大12名(半期ずつ24名)~最少11名(半期ずつ22名)
•中学校高等学校   最大3期合計9名~最少3期合計6名
(学費相当分の範疇:授業料、実験実習費、教育充実費、施設設備費、冷暖房費)

3.平成24年度給付実績について

平成24年度の給付実績は、次のとおりです。

•大学・短期大学  合計給付額:407千円(給付額残金:11,445千円)
後期:大学生1名 給付額407千円
※大学・短大からの前期、短大からの後期申請者、中学・高校からの第1期、第2期、第3期の申請者はありませんでした。

  

平成23年度 教職員奨学資金

1.平成22年度の寄付金額

平成22年度は教職員87名の皆様から5,304千円(a)のご寄付をいただきました。
内訳   ◎大学・短期大学教員 3,079千円(40名)
     ◎中高教員         767千円(9名)
     ◎事務職員        1,458千円(38名)

2.平成23年度奨学資金運営費及び給付枠

平成23年度の奨学資金運営費について、東日本大震災の被災学生対応にも充当するため、平成22年度繰越金12,411千円(b)を全額、大学・短期大学に配分しました。
 平成23年度配分額は下記の通りです。(平成23年度教職員奨学資金第1回運営委員会、6月1日)平成22年度寄付金5,304千円(a)を配分比率に基づいて配分。

○ 大学・短期大学配分額・・・4,100千円+12,411千円(b)=16,511千円
○ 中学校高等学校配分額・・・1,204千円
● 大学・短期大学 最大16名(半期ずつ32名)~最少15名(半期ずつ30名)
● 中学校高等学校   最大3期合計5名~最少3期合計3名
  (学費相当分の範疇:授業料、実験実習費、教育充実費、施設設備費、冷暖房費)

3.平成23年度給付実施状況について

平成23年12月末現在の給付実績は、次のとおりです。

●被災学生学費減免充当  合計減免額:6,990千円
 ○大学生・・・全免4名:4,400千円、半免1名:505千円
 ○短期大学生・・・全免1名:1,300千円、半免1名:785千円
●大学・短期大学  合計給付額:1,650千円(給付額残金:7,871千円)
 前期:大学生2名 給付額1,180千円/後期:短期大学生1名 給付額470千円      
 ※中学校高等学校からの申請者は第1期、第2期ともありませんでした。

  

平成22年度 教職員奨学資金

1.平成22年度教職員奨学資金の給付枠の決定について

教職員の皆様のご協力により、平成21年度は4,404千円のご寄付をいただきました。

第1回教職員奨学資金運営委員会(平成22年6月30日開催)において審議した結果、繰越金と平成21年度寄付金を合算して、平成22年度の給付枠を次のとおり決定しました。
○大学・短期大学・・・計5名分の給付枠(2期分納、延べ10名)
○中学校高等学校・・・計4名分の給付枠(3期分納、延べ12名)

2.給付報告

○平成22年度前期の学費について、大学(2期分納)については大学3年生1名の給付申請がありました。学生生活支援委員会(平成22年6月24日開催)における選考に基づき、第1回教職員奨学資金運営委員会(平成22年6月30日開催)で審議し、教職員奨学資金給付生に採用いたしました。
※短期大学(前期分)・・・申請者なし。

○平成22年度第1期及び第2期の学費について、中学校高等学校(3期分納)については、高等学校3年生1名の給付申請がありました。教職員奨学金選考委員会(平成22年7月5日開催)おける選考に基づき、第2回教職員奨学資金運営委員会(平成22年7月14日開催)で審議し、教職員奨学資金給付生に採用いたしました。

○平成22年度第2期の学費について、中学校高等学校(3期分納)については、中学校3年生1名の給付申請がありました。教職員奨学金選考委員会(平成22年9月14日開催)おける選考に基づき、第3回教職員奨学資金運営委員会(平成22年10月6日開催)で審議し、教職員奨学資金給付生に採用いたしました。

○平成22年度後期の学費について、大学(2期分納)については大学1年生1名の給付申請がありました。学生生活支援委員会(平成22年11月18日開催)における選考に基づき、第4回教職員奨学資金運営委員会(平成22年11月25日開催)で審議し、教職員奨学資金給付生に採用いたしました。
※短期大学(後期分)・・・申請者なし。

平成21年度 教職員奨学資金

給付枠(2009年5月13日掲載)

教職員の皆様のご協力により、平成20年度は4,982千円のご寄付をいただきました。
教職員奨学資金運営委員会(平成21年4月15日開催)において審議した結果、繰越金と平成20年度寄付金を合算して、平成21年度の給付枠を次のとおり決定しました。
○大学・短期大学・・・計4名分の給付枠(2期分納、延べ8名)
○中学校高等学校・・・計3名分の給付枠(3期分納、延べ9名)

給付(2009年6月17日掲載)

平成21年度前期の学費について、大学(2期分納)については(大学4年生1名)の給付申請がありました。
学生生活支援委員会(平成21年5月28日開催)における選考に基づき、教職員奨学資金運営委員会(平成21年6月3日開催)で審議し、教職員奨学資金給付生に採用しました。
○短期大学(前期分)、中学校高等学校(第1期分:学費は3期分納)・・・申請者なし。

給付(2009年12月21日掲載)

○平成21年度後期の学費について、大学(2期分納)については(大学1年生1名)の給付申請がありました。学生生活支援委員会(平成21年11月19日開催)における選考に基づき、教職員奨学資金運営委員会(平成21年12月2日開催)で審議し、教職員奨学資金給付生に採用いたしました。
○短期大学(後期分)、中学校高等学校(第2期分:学費は3期分納)・・・申請者なし。

平成20年度 教職員奨学資金

給付

○中学校高等学校(学費は3期分納)において、第3期に4名(中学1年生3名、高校2年生1名)の給付申請がありました。
中学校高等学校の選考委員会(平成21年3月16日開催)における選考に基づき教職員奨学資金運営委員会(平成21年4月15日開催)で審議し、
中学1年生3名を教職員奨学資金給付生に採用しました。なお、高校生1名は、別途の奨学金による修学支援をしています。
○大学・短期大学(学費は2期分納)・・・申請者なし。

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