|

平成12年度修了者
・ さといも粘質物の多糖に関する研究(本間 比野)
平成13年度修了者
・N-3系高度不飽和脂肪酸の体脂肪蓄積抑制効果と脂肪組織への取り込みとの関連に関する研究(井原あや)
・ 保育所給食におけるバイキング方式の妥当性・有用性の検討(佐藤 恵)
・ 新規キトサン加水分解酵素exo-chitobiohydrolaseの研究(杉山 永見子)
・ 炊飯米に存在するマルトオリゴ糖ならびにその生成酵素に関する研究(砂川 悠子)
・ アルコール摂取が血清リポタンパク特にHDLに及ぼす影響(水上 由紀)
平成14年度修了者
・ 保存料(既存添加物名簿収載品)の有効性に関する研究(今井 景子)
・ 2型糖尿病患者における血清亜鉛濃度低下要因の検討(木川 眞美)
・ 乳酸菌の生成するバクテリオシンに関する研究(佐藤 留美)
・ 各種野菜のポリフェノールの調理変化に関する研究(高田 えりか)
平成15年度修了者
・ 食物アレルギー児に対する保育園給食の現状と残された課題(稲瀬 幸江)
・ HIV/AIDSに関する研究-女子大生の意識・知識調査及び学校における教育の実態調査(桑原 奈奈)
平成16年度修了者
・ Penicillium sp.のexo-β-glucosaminidaseの研究(荒木 紀美)
・ 高脂肪食摂取マウスにおけるタウリンの肥満抑制機序に関する研究 (所澤 千香子)
・ 次亜塩素酸水による野菜の殺菌効果およびカビ毒の分解に関する研究 (関口 めぐみ)
平成17年度修了者
・ 思春期の栄養マネジメントと評価に関する研究 (久保さとみ)
・ 日本人の飲酒行動に関する研究 ―アルコール依存症からのアプローチ― (篠田律子)
・ 諸外国における食品媒介感染症と食文化の関係について (鈴木 光)
・ 食物アレルギー児の存在によってその家族が受ける食生活上の影響 (原 正美)
平成18年度 修了者
| ・ |
豆腐用凝固剤、かんすい、およびプロピレングリコールの加工・調理における挙動
(採田 雅子) |
| ・ |
食品、食品原料のカビ汚染状況調査、ならびに電解生成水によるカビ毒の分解に関する研究(長谷川 愛) |
| ・ |
学校における環境アレルゲン−ダニ生息状況調査−(矢野 三穂) |
平成19年度 修了者
博士前期課程 (修士)
| ・ |
香辛料におけるアフラトキシン分析に関する研究(三枝 麻衣) |
| ・ |
L-アスコルビン酸Caの分析法の確立およびL-アスコルビン酸分析法の評価ならびに緑茶成分に対する効果(渋谷和代) |
| ・ |
在宅要介護高齢者の高品質生活支援に関する研究(吉田 由紀子) |
| ・ |
電解生成水および逆浸透膜水(RO水)の調理への利用と効果(渡部 絵里香) |
博士後期課程 (博士)
| ・ |
タイム(Thymus vulgaris L.)香気成分の保存及び加熱による挙動並びにホタテ貝柱加熱臭気のマスキング効果(佐藤 幸子) |
| ・ |
アルコール依存症患者の肝臓における栄養代謝に関する研究(水上 由紀) |
平成20年度 修了者
博士後期課程 (博士)
| ・ |
日本人の結腸がん・乳がん死亡率と栄養素等摂取量の時系列解析に関する研究(原島 恵美子) |
| ・ |
高齢入院患者の栄養状態と入院前の食生活との関連(原 正美) |
平成21年度 修了者
博士後期課程 (博士)
| ・ |
高齢入院患者の栄養状態と入院前の食生活との関連(原 正美) |
博士後期課程 (論文博士)
| ・ |
既存添加物及び食品中の天然有毒物等に関する衛生化学的研究(平田 恵子) |
| ・ |
江戸における食文化の形成と発展に関する研究(大久保 洋子) |
博士前期課程 (修士)
| ・ |
大豆イソフラボン代謝産物が骨粗鬆症モデルマウスの骨代謝に及ぼす影響に関する研究(安部 文子) |
| ・ |
生体防御能調節因子としての顆粒球中性プロテアーゼに関する研究(山本 貴子) |

|