画像イメージ

ここからページの本文です

さくらスコーンの販売

「さくらスコーン」は、食生活科学科給食経営管理研究室(担当:木川眞美准教授)の教育・研究活動の一環として2011年から行われてきたもので、これまでも本学学園祭や日野市産業まつりなどで試験販売を行ってきました。
 実践女子大学の校章である「桜」にちなみ、桜の葉の塩漬けを刻んで生地に混ぜて天然の桜の香りを出したり、食紅で調整しやさしい桜色に仕上げるオリジナルのレシピとして開発されたものです。
2016年には日野キャンパス近隣の洋菓子店パティスリールパン(東京都日野市日野本町3-12-1)にて商品化され、店頭販売も行っています。

また、商品のパッケージデザインを、同生活環境学科建築デザイン研究室(担当:髙田典夫教授)の大学院生が担当しました。

画像イメージさくらスコーン

画像イメージ学生デザインのパッケージ

画像イメージさくらスコーンを含む焼き菓子セット