實践大学
實践大学
(台湾・台北)
1958年に台湾元副総統の謝東閔氏によって創立された私立大学。校名の「実践」は、中国の偉大な哲学者・王陽明の「知は行の始め、行は知の成るなり」(1498年)という言葉に由来し、「力行実践 修斉治平」を建学の理念としている。現在は台北と高雄の2キャンパスに約12,000名の学生と620名の教職員が在籍し、民生、設計、経営、法学など幅広い分野の教育・研究を展開している。とりわけファッションデザイン、建築デザイン、工業デザイン、コミュニケーションデザイン、服飾経営などのデザイン系学科は国際的にも高い評価を受けている。また、英語による学位プログラム(を擁する国際学程(International College)も設置されており、アジア各国をはじめ世界各地から多くの留学生を受け入れる、国際色豊かな学習環境が魅力である。
<2026年度入学者プログラム費用>
※2027年度以降の入学者費用はこれよりも値上がりする可能性があります
留学費用・期間
<円建て請求>(630,700円):約5ヶ月
上記の費用に含まれないもの
往復航空券、海外障害保険、その他諸費用
滞在方法
学生寮
入学時期
9月上旬







