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第14回下田歌子賞 エッセイ・短歌募集について

2016年06月10日

画像イメージ

実践女子学園では毎年、学祖下田歌子の業績を顕彰しつつ、エッセイ募集を通して、これからの生き方、考え方、教育のあり方を、ともに考え学ぶための公募賞を設けています。 また、歌子に因んで短歌の募集も同時に行っています。

第14回は、昨年に引き続き『家族』をテーマに、家族への想い・家族に伝えたいこと・家族から教えられたこと・忘れられない家族の言葉などをサブテーマとして、エッセイと短歌の募集を行います。

エッセイの部

サブテーマをヒントに、具体的なエピソードを添えた作品をお寄せ下さい。

◎各部の原稿枚数
一般の部◇2,000字程度(400字詰原稿用紙5枚程度)
中高生の部◇1,200字程度(400字詰原稿用紙3枚程度)
小学生の部◇800字程度 (400字詰原稿用紙2枚程度)
一人1作品に限ります。

短歌の部

一般の部
中高生の部
小学生の部

応募は一人1首に限ります。

◎応 募 期 間 2016年 6月10日(金)~9月9日(金)(当日消印有効)
◎発表・表彰式 2016年12月17日(土)、岐阜県恵那市岩村町で発表・表彰式。
◎応募方法 恵那市ホームページ「下田歌子賞」で検索し、所定のフォームでお送りください。

◎主催
恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市、恵那市教育委員会、学校法人実践女子学園
◎共催 株式会社 PHP総合研究所
◎後援 東京都日野市、日野市教育委員会、岐阜県教育委員会、多治見市教育委員会、土岐市教育委員会、瑞浪市教育委員会、中津川市教育委員会、嚶鳴(おうめい)協議会