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休学・復学・退学

◆ 各願は、保証人連署・押印が必要です。
提出前に必ず担任(人間社会学部はアカデミック・アドバイザー)に相談してください。

◆各願の用紙は、担任等との面談後、学科からお渡します。
◆手続きには時間がかかることがありますので、早めに相談してください。
◆不明な点は教務課または学科にお問い合わせください。

休学・復学・退学に関する手続きは下記のとおりです。

休学願 

注) 各願の提出前に必ず担任またはアカデミック・アドバイザーに相談してください。

要領

 病気または事故によって連続して3か月以上欠席するときは、その理由を明記し休学を願い出ることができます。ただし、休学期間は通算して大学は2年、短大は1年を超えることはできません。休学期間は学期を単位とし、前期もしくは後期の半年、または1年とします。学期の途中から休学する場合は、教務課に相談してください。
学期開始日より前に「休学願」が受理されないと、学期始めからの休学は認められません。

  • 休学期間中の授業料、実験実習費は免除(教育充実費、施設設備費の納入は必要)されます。ただし、学期途中から休学した場合は、学期開始日から休学開始日までの学費を納入しなければなりません。
  • 休学許可された学期に履修した科目は、削除されます。

必要書類

傷害・疾病による場合は医師の診断書

所定用紙

あり

保証人印

本人印

取扱窓口

教務課

復学願

要領

 休学している者が復学しようとするときは、休学期間が終了する前に復学を願い出なければなりません。復学できるのは、各学期開始日(前期:4月1日、後期:9月21日)に限ります。

必要書類

傷害・疾病からの回復による場合は医師の診断書

所定用紙

あり

保証人印

本人印

取扱窓口

教務課

退学願

要領

 病気その他やむを得ない理由で退学しようとする者は、その理由を明記し、退学を願い出てください。退学期日は、原則各学期末日となり、退学期日より前に「退学願」が受理されなければなりません。(前期退学:9月20日まで、後期退学3月31日まで)
※期日までに受理されなかった場合は、翌学期の授業料の納入が必要となるので注意してください。

  • 退学を希望する日を含む学期の学費を納入済でなければなりません。
  • 年度途中の退学を希望する場合、履修中の科目は削除されます。詳しくは、教務課に相談してください。

必要書類

学生証返却

所定用紙

あり

保証人印

本人印

取扱窓口

教務課