2026年度文学研究科美術史学専攻 中間発表会(8/6)
8月6日(木)に文学研究科美術史学専攻の中間発表会が行なわれました。
中間発表会は、例年7・8月頃に博士前期課程2年生や後期課程の大学院生が、自身の修士論文や博士論文の提出に向けて、進捗状況を報告するものです。
今年度は博士前期課程2年生で、日本美術、日本近代美術、西洋近代美術を専攻する7名が発表しました。各自、本年1月の合同演習発表会での発表内容から更なる展開を見せており、実地検分や文献調査の成果がうかがわれました。
会場では各分野の先生や修了生から質問やコメントをいただきました。また、学部からも2年生から4年生まで多くの方々にご参加いただき、充実した発表会となりました。








