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メディア掲載情報

2026年度

  • 8月
  • 7月
  • 6月
  • 5月
  • 4月
 

掲載・放送日

媒体名

内容

8月31日(月)  文教ニュース 「国立国語研究所 『学術賞』『学術奨励賞』授賞式を実施」
国文学科の福嶋健伸教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、福嶋教授が昨年三省堂から出版した『中世末期日本語のテンス・アスペクト・モダリティ体系—古代から現代までの変遷を見通す—』が、優れた日本語の研究活動を顕彰する国立国語研究所の第3回「宮地裕日本語研究基金 学術賞」に選ばれたと伝えました。
8月31日(月)  朝日新聞デジタル
他19件
「実践女子大学の学生3人が伊能忠敬の献立書から『茶菓子』を開発。9月26日(土)、27日(日)に長野県下諏訪町で抹茶と共におもてなし」
食生活科学科の学生3人が、下諏訪宿本陣岩波家に伝わる伊能忠敬の献立書をもとに、「梅わらび餅」「野沢菜クッキー」「花梨ゼリー&桜ゼリー」の茶菓子を開発したとプレスリリースしました。地域の食材を生かし、江戸の食文化を現代につなげる取り組みとして、9月26、27日に本陣で提供すると紹介しました。
8月30日(日)  毎日新聞 「向田邦子没後45年 知られざる素顔と直木賞賞金『山分け』秘話」
本学は、卒業生で直木賞作家・脚本家の向田邦子が手がけたNHKドラマ「あ・うん」のシノプシスの寄贈を受けたと上記記事に取り上げられました。記事は、関連資料とともに、作品の企画から放送、小説化や外国語への翻訳までの流れが分かる企画展示を行い、9月1日から一般公開すると紹介しました。
8月29日(土)  美術手帖 「[ARTIST IN FOCUS]嶋田美子:アートとフェミニズムを批評的に更新する、現在進行形の理論と実践」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、アーティスト・嶋田美子さんに取材しました。山本准教授は、戦時中の女性の戦争参与から現代のネオリベラル・フェミニズムまでを背景に、フェミニズムとアートの交点に立つ嶋田さんの活動を取り上げ、芸術における実践と理論について紹介しました。
8月28日(金)  農業協同組合新聞 「(500)人生100年時代の最終学歴【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、「人生100年時代の最終学歴」をテーマに人生100年時代における学びと「最終学歴」について考察しました。
8月28日(金)  読売新聞オンライン 「9月26・27日に『ときわ祭』、受験生向け学校説明会も…実践女子」
本学園中学校高等学校が、9月26、27日に学園祭「ときわ祭」を開催すると上記記事に取り上げられました。記事は、クラスやクラブによる多彩な企画を実施するほか、受験生向けに学校の特色や入試制度などを説明する30分間の学校説明会を、両日とも4回実施すると伝えました。
8月28日(金)  gamebiz 「フリュー、子会社フリュー・ピクチャーズと連携して実践女子大学における課題解決型の授業に協力 アニメ『レッツゴー怪奇組』のPR動画を学生が制作」
現代生活学科の行実洋一教授のゼミ生12名が、フリュー、フリュー・ピクチャーズと連携し、TVアニメ「レッツゴー怪奇組」のPR動画を制作したと上記記事に取り上げられました。5作品のうち「監視カメラ編」が最優秀作に選ばれ、アニメ公式Xで公開されたと紹介されました。
8月28日(金)  毎日新聞 「学びのフェス2026夏(その1) 企業・団体が出前授業 親子1200人が来場」
本学が、毎日新聞社主催の小学生向けイベント「学びのフェス2026夏」に協力し、渋谷キャンパスを会場として提供したと上記記事に取り上げられました。親子約1200人が来場する中、須賀ゼミの学生によるオリジナルカルタ作りや、下山教授による福島県相馬市の「門」をテーマにした工作などの体験授業を実施したと紹介されました。
8月28日(金)  朝日新聞デジタル
他22件
「実践女子大学の学生がTVアニメ『レッツゴー怪奇組』のPR動画を制作。フリューとフリュー・ピクチャーズと社会課題解決型授業で連携、最優秀作は公式Xで公開」
現代生活学科の行実洋一教授のゼミ生12名が、フリュー、フリュー・ピクチャーズと連携し、TVアニメ『レッツゴー怪奇組』のPR動画を制作したとプレスリリースしました。5作品のうち「監視カメラ編」が最優秀作に選ばれ、アニメ公式Xで公開されたと紹介しました。
8月25日(火)  TBS NEWS DIG
他30件
「【文部科学省後援】全国の学生による資金調達イベント『Giving Campaign 2026』開催決定」
本学を含む全国112大学が、株式会社Alumnote運営、文部科学省後援の学生による資金調達イベント「Giving Campaign 2026」に参加するとプレスリリースされました。本イベントは、学生の研究活動や課外活動の応援・支援を目的に、学生団体による活動資金調達を行うイベントで、10月16日(金)から25日(日)まで開催すると伝えました。
8月24日(月)  日本経済新聞 他4件 「文化 『不快』は線引きできるのか」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、「国旗損壊罪」法が施行されたと伝え、山本准教授は、「国家を批判しているようにも、称賛しているようにも解釈できる多様性を美術表現は持っている」とコメントしました。
8月24日(月)  北日本新聞 「農ある暮らし 魅力発信」
国際学科の学生が、富山県氷見市の論田・熊無地区で、農作業や住民との交流を通して地域の魅力を発信するインターンに参加したと上記記事に取り上げられました。記事は、耕作放棄地の整備や農家の手伝い、地域住民との交流を行い、今後も地域と関わりながら魅力発信に取り組むと紹介されました。
8月21日(金)  農業協同組合新聞 「(499)『お盆』とスーパー【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、「『お盆』とスーパー」をテーマにお盆時期のスーパーの売り場から、食や暮らし、地域の変化を読み解きました。
8月20日(木)  産経ニュース 他6件 「『あの夏』から45年 収集1万3000点 向田邦子さんの面影をしのぶキャンパスの文庫」
渋谷キャンパスの「向田邦子文庫」が、上記記事に取り上げられました。図書館の伊藤民雄次長は、卒業生で脚本家・作家の向田邦子の蔵書や遺品を収蔵する「向田邦子文庫」について、寄贈された約1300冊の蔵書と遺品をもとに開設されたと伝えました。これまでに集めた資料は、雑誌の記事や関係文献、シナリオなど約1万3000点を収集・保存していると紹介されました。
8月18日(火)  繊研新聞 「衣服・食・保育を横断し地域貢献」
環境デザイン学科の加藤木秀章准教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、加藤木准教授が、衣服・食・保育の各学科の卒業研究を横断する新たな共同研究を開始したと報じました。与論島の認定こども園で、子どもの服装や食事、保育を多角的に調査し、研究成果を地域に還元することを目指していると紹介されました。記事は同時に、繊研電子版にも掲載されました。
8月18日(火)  十日町タウン情報 「拠点の古民家も始動!実践女子大学の学生が松代田野倉の盆踊りを盛り上げる!」
本学が、十日町市の田野倉集落で地域活性化や関係人口の増加に向けた活動を展開していると上記記事に取り上げられました。学生12人が「納涼盆踊り大会」の企画・運営や会場装飾に携わったほか、築150年ほどの空き家を改装した滞在拠点を活用し、「お茶飲みワゴン」など地域住民との交流を重ねていると紹介されました。
8月18日(火)  サンデー毎日 「大学プレスセンター ニュースダイジェスト Vol.220」
本学のプレスリリースが、サンデー毎日の大学プレスセンターニュース・アクセスランキング(2026年6月21日~7月20日)で7位と27位にランクインしました。7位のリリースは、現代生活学科の学生が制作した新潟県十日町市の観光PRポスター「10日じゃ足りない十日町」を、JR立川駅で開催される観光PRイベントで展示すると伝えました。27位のリリースは、日本相撲協会と連携し、学生がデザインしたコンパクトミラー型相撲グッズ「ダブルミラー」を開発したと伝えました。記事は同時に、大学プレスセンターオンラインにも掲載されました。
8月15日(土)  美術展ナビ 「『藝大式 美術の“ミカタ”』 和田彩花さんインタビュー(前編)『あなたはどう思う?』と問い返される展覧会だと感じました」
本学大学院修了生の和田彩花さんが、東京藝術大学大学美術館の「藝大式 美術の“ミカタ”」を鑑賞したと上記記事に取り上げられました。和田さんは、美術史と実技が交差する展示を通して、作品の意味を知るだけでなく「あなたはどう思う?」と問い返され、自分の感覚や考え方に気づく面白さを語りました。
8月14日(金)  農業協同組合新聞 「(498)地政学から見た戦国時代(3)【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、「地政学から見た戦国時代(3)」をテーマにランドパワーとシーパワーが交わる「リムランド」の視点から、戦国時代の見方を紹介しました。
8月13日(木)  北日本新聞 「地域ワイド 論田・熊無の魅力探る」
国際学科3年生の栗野仁井奈さんと辻菜々子さんが、富山県氷見市の論田・熊無地区を訪れ、地域の魅力を探るフィールドワークを実施していると上記記事に取り上げられました。栗野さんと辻さんは、「特別な観光スポットがない分、自分の視点で楽しめるのが論田・熊無の魅力」と発表しました。
8月11日(火)  朝日新聞 「都高校吹奏楽コンが開幕 府中」
本学園中学校高等学校の吹奏楽部が、東京都吹奏楽コンクールで銀賞を受賞したと紹介されました。記事は同時に、朝日新聞デジタルにも掲載されました。
8月10日(月)  文藝春秋 「BUNSHUN BOOK CLUB」
社会デザイン学科の佐倉統教授が、動物行動学者ニコ・ティンバーゲンの伝記を上記記事に紹介しました。佐倉教授は、動物の行動に関する研究に加え、専門的な論文を書く一方で社会への啓蒙活動にも取り組んだ姿勢に触れ、科学界の頂点に立ちながらも幅広い仕事を続けた研究者像を論じました。
8月9日(日)  文春オンライン 「ハンス・クルーク 垂水雄二訳『ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト』」
社会デザイン学科の佐倉統教授が、動物行動学を築いたニコ・ティンバーゲンの伝記を上記記事に紹介しました。佐倉教授は、若い時期に新たな世界を体験することの有益さや、研究成果を専門家以外にも発信する姿勢に触れ、今こそ彼のような科学者を目指す姿勢が必要だと伝えました。
8月9日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「ラジオオトメ」
有志団体より、社会デザイン学科3年生、英文学科4年生、国際学科2年生、国文学科3年生が出演しました。「夏休み何をしたいか」「インドア派アウトドア派」について紹介しました。
8月7日(金) 農業協同組合新聞 「(497)地政学から見た戦国時代(2)【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、「地政学から見た戦国時代(2)」をテーマに戦国時代の動きを地政学の視点から読み解き、現代社会を考える手がかりとして論じました。
8月6日(木) 朝日新聞 「朝日カルチャーセンター」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。山本准教授は、「ポスト人新世のアート論」をテーマに登壇すると紹介されました。
8月5日(水) トラベル Watch
他5件
「【JALふるさとアンバサダー/応援隊に聞く地域愛】実践女子大学とJAL航空みらいラボが取り組む、新たな地域活性化の形(最終回)」
本学は、日本航空と連携し、学生が社会課題に対する柔軟な発想を養う取り組みを2021年から実施していると上記記事に取り上げられました。学生が「JALふるさとアンバサダー」になりきり、高知、帯広、大分の地域課題に向き合い、地域資源を活かした持続可能な観光・人流創出の仕組みを提案したと紹介されました。
8月5日(水) 朝日新聞デジタル
他22件
「働きながらアートを学ぶ。社会人向け講座シリーズ『YAU LEARNING』の受講生を募集!」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。山本准教授は、社会人向け講座シリーズ「YAU LEARNING」で、現代美術史入門「現代美術史と現在から考える、アートと社会」をテーマに登壇すると紹介されました。
8月4日(火) サンデー毎日 「2026年 全国250大学 実就職率ランキング」
本学が、「全国250大学 実就職率ランキング」で、30位にランクインしました。また、現代社会学科4年肝付実未さんとキャリアサポート部小池えりか課長が、「グローバルマインドとチャレンジ精神を育む実践女子大学のグローバルキャリア支援」と題し、各種プログラムを紹介しました。
8月3日(月) 産経新聞 「ここに本が 巡る夏 なお薫る花の面影」
渋谷キャンパスの「向田邦子文庫」が、上記記事に取り上げられました。図書館の伊藤民雄次長は、卒業生で脚本家・作家の向田邦子の蔵書や遺品を収蔵する「向田邦子文庫」について、寄贈された約1300冊の蔵書と遺品をもとに開設されたと伝えました。これまでに集めた資料は、雑誌の記事や関係文献、シナリオなど約1万3000点を収集・保存していると紹介されました。
8月2日(日) Yahoo!ニュース
他11件
「『糖質は敵』『油は悪』と考える人ほどヨボヨボ老後を招く…専門家『脳とメンタルを健康に維持する食べ方』」
食科学科の守田和弘教授が、上記記事に取り上げられました。守田教授は、健康に問題をもたらすのは食事制限そのものではなく「極端さ」にあると解説しました。糖質は脳の主要なエネルギー源で、油も生命を支える重要な栄養素であり、どちらも敵にせず、種類や量を意識して上手に取り入れることが大切だと伝えました。
8月2日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「JJCampus Voice!」
人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生3人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「みんなで作るJJCV! 生会議 第5弾!」「常磐祭でプレゼント!ぷくぷくシールデザイン投票!」「シニア動画づくりワークショップでファシリテーター体験」「夏曲イントロドン!」について伝えました。
 

掲載・放送日

媒体名

内容

7月31日(金)  朝日新聞デジタル
他48件
「セルフフォトブランド「Photomatic」実践女子大学にて、ファン目線の「最新推し活ニーズ」を紐解く特別講義を実施」
本学は、セルフフォトブランド「Photomatic」と連携し、メディア文化を学ぶ学生を対象に全2回の特別講義を実施したと上記記事に取り上げられました。学生は、ユーザー視点から企画者視点へと転換し、最新の「推し活」ニーズを踏まえたIPコラボレーション企画を提案したと紹介されました。
7月31日(金)  Yahoo!ニュース
他12件
「だから「毎日同じものを食べる」は脳に効く…専門家「料理ストレスも食費のムダも防げる”3日ローテ献立”」」
食科学科の守田和弘教授が、上記記事に取り上げられました。守田教授は、毎日同じものを食べる習慣は、生活のリズムや体内時計を整え、心の安定にもつながると説明しました。また、食事が一定だからこそ、「今日は違うものが食べたい」という身体のサインにも気づきやすくなると伝えました。
7月31日(金)  農業協同組合新聞 「(496)地政学から見た戦国時代(1)【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、地政学の視点から日本の戦国時代を考察しました。日本列島では、美濃・近江から尾張に至る地域が交通・物流・軍事の結節点となる「ハートランド」に当たり、関ケ原が天下分け目の戦いの舞台となった理由も地理的条件から説明できると伝えました。
7月29日(水)  Yahoo!ニュース
他11件
「重要なのはカロリーでも品数でもない…90歳を超えてもヨボヨボ知らずの夫婦が毎食欠かさず食べていたもの」
食科学科の守田和弘教授が、上記記事に取り上げられました。守田教授は、健康寿命のためには、メニューの多様性よりも、本能に基づく安定した習慣と最低限の栄養の確保が大切と説明しました。必要な栄養がとれていれば、毎日同じ食事でも健康に暮らすことは十分に可能だと伝えました。
7月28日(火)  サンデー毎日 「大学プレスセンター ニュースダイジェスト Vol.219」
本学のプレスリリースが、サンデー毎日の大学プレスセンターニュース・アクセスランキング(2026年5月21日~6月20日)で23位と25位にランクインしました。23位のリリースは、本学園と日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したと伝えました。25位のリリースは、若年層の献血離れという社会課題に向き合う社会デザイン学科3年の星野綾子さんが企画立案し、渋谷キャンパスで献血会を開催、大学が初めてその思いをかなえたと伝えました。
7月28日(火)  サンデー毎日 「2026年 学部系統別 実就職率ランキング」
上記雑誌の学部系統別実就職率特集で、本学の生活科学部が「家政・生活・栄養系」部門で25位にランクインしました。
7月27日(月)  日本教育新聞 「リーダーのためのメディアガイド」
教職アドバイザーの中村一哉特任教授の映画書評が、日本教育新聞の「リーダーのためのメディアガイド・映画」欄に掲載されました。「クジラの島の少女」(2003年、ニキ・カーロ監督)をリーダーにお薦めの映画として取り上げました。
7月26日(日)  中国新聞SELECT 「相撲文化の発展へ 中京大と連携協定」
本学と日本相撲協会が、中京大学と連携協力に関する協定を締結したと上記記事に取り上げられました。締結を通じて、若者世代への相撲文化の発信や学生との共同事業の推進などを目的とすると伝えました。
7月25日(土)  dメニューニュース
他4件
「食べたいものを食べる…実は身体が欲している」
食科学科の守田和弘教授が、上記記事に取り上げられました。守田教授は、「食べたいものは単なる気分ではなく、その時々の身体のコンディションが発するサイン」と説明しました。疲労時に甘いもの、運動後に肉や炭水化物を欲するのは、身体が必要な栄養素を求めているためで、食欲を意識することが健康管理につながると伝えました。
7月25日(土)  Yahoo!ニュース
他10件
「満腹なのに『ポテチあと1枚』が止まらない…大学教授『食べても食べても満たされない人が真っ先にすべき行動』」
食科学科の守田和弘教授が、上記記事に取り上げられました。守田教授は、空腹時には「グレリン」が分泌され、食べ物を魅力的に感じやすくなる一方、満腹時には「レプチン」が食欲を抑えると説明しました。甘いスイーツなどは脳の報酬系を刺激し、「また食べたい」という欲求を生むとしていると伝えました。
7月24日(金)  農業協同組合新聞 「(495)『忘れられる権利』と『消えない記録』【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、AI時代における「忘れられる権利」と「消えない記録」の問題について解説しました。AIとのやり取りが電子データとして残り続けることで、人間の行動や人間性が評価対象となる可能性を指摘し、過去の行いや失敗も含めて記録・検索される社会における倫理や自律のあり方について考察しました。
7月24日(金)  大学通信オンライン 「国内外でのプログラムを通して学生の成長を促し、 グローバルマインドとチャレンジ精神を育む 実践女子大学のグローバルキャリア支援」
本学が、2024年度から「グローバルキャリア支援」を開始していると伝えました。国内外の多様なプログラムを通じて、学生のグローバルマインドやチャレンジ精神を育み、多様な価値観を持つ人々と協働し、自ら考え行動する力の育成を目指していると紹介しました。
7月23日(木)  るるぶ情報版 岐阜 飛騨高山 白川郷'27 「江戸時代の栄華、城下町の面影 美濃」
下田歌子勉学所が、上記雑誌の恵那・岩村・中津川エリアで紹介されました。
7月23日(木)  Yahoo!ニュース
他10件
「『運動後に一杯のビールと唐揚げ』は理にかなっている…大学教授が『食べたいときに食べたいものを』という根拠」
食科学科の守田和弘教授が、上記記事に取り上げられました。守田教授は、食欲を我慢するのではなく、「なぜそれを食べたいのか」を観察することで、自分の体調を理解できると解説しました。疲労や睡眠、ストレスなどの変化は食欲として表れ、例えば疲れている時に甘いものを欲するのは、脳がエネルギー補給を求めているサインだと紹介しました。
7月22日(水)  南日本新聞 「『志貫いた大伯母知って』明治期の女性校長・豊留アサ」
創立者下田歌子が、上記記事に取り上げられました。記事は、明治期に女子教育の発展に尽力した先駆者について紹介しました。
7月20日(月)  読売新聞 他6件 「中京大などと連携協定」
本学と日本相撲協会が、中京大学と連携協力に関する協定を締結したと上記記事に取り上げられました。締結を通じて、若者世代への相撲文化の発信や学生との共同事業の推進などを目的とすると伝えました。
7月20日(月)  中日新聞 「中京大生 名古屋場所で客席案内や振興策提案」
本学と日本相撲協会が、中京大学と包括連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。協定を通じて、学生の視点を生かした商品開発や企画提案などに取り組み、日本の伝統文化である相撲の新たな価値創出につなげていくと伝えました。
7月20日(月)  日刊スポーツ 他5件 「連携協定」
本学と日本相撲協会が、中京大学と連携協力に関する協定を締結したと上記記事に取り上げられました。締結を通じて、若者世代への相撲文化の発信や学生との共同事業の推進などを目的とすると伝えました。
7月20日(月)  中日スポーツ 「中京大と連携協定 日本相撲協会」
本学と日本相撲協会が、中京大学と連携協力に関する協定を締結したと上記記事に取り上げられました。締結を通じて、若者世代への相撲文化の発信や学生との共同事業の推進などを目的とすると伝えました。
7月20日(月)  サンケイスポーツ
他1件
「中京大と連携協定締結」
本学と日本相撲協会が、中京大学と連携協力に関する協定を締結したと上記記事に取り上げられました。締結を通じて、若者世代への相撲文化の発信や学生との共同事業の推進などを目的とすると伝えました。
7月19日(日)  Yahoo!ニュース
他40件
「相撲協会、中京大と連携協定締結 文化発展目的に」
本学と日本相撲協会が、中京大学と包括連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。締結を通じて、若者世代への相撲文化の発信や学生との共同事業の推進などを目的とすると伝えました。
7月19日(日)  Yahoo!ニュース
他9件
「日本相撲協会、中京大&実践女子大と連携協定 八角理事長『若い人の感性』を歓迎」
本学と日本相撲協会が、中京大学と包括連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。本学は、相撲文化の普及・発展に向けた取り組みを進めていると伝え、2017年の協定締結以降、学生による本場所でのボランティア活動や相撲グッズのデザイン、力士との交流企画、ちゃんこ鍋の開発など、学生の感性や専門性を生かした活動を展開していると紹介されました。
7月19日(日)  Yahoo!ニュース
他9件
「日本相撲協会が中京大、実践女子大とコラボ グッズデザイン、ボランティア活動など展開」
本学と日本相撲協会が、中京大学と包括連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。2017年の協定締結以降、学生による相撲グッズのデザイン企画や本場所でのボランティア活動など、学生の発想や専門性を生かしながら、伝統文化の魅力発信に取り組んでいると紹介されました。
7月18日(土)  北日本新聞 他1件 「論田・熊無に交流の場」
国際学科の学生が、富山県氷見市の持続可能な地域づくりに向けたフィールドワークに参加すると上記記事に取り上げられました。学生は、論田・熊無地区で課題を把握し、住民と共同で魅力的な場の整備など、課題解決に向けた提案を行うと紹介されました。
7月17日(金)  農業協同組合新聞 「(494)目の前の「ローカル化」は本当?【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。アパレルを例に、言葉の印象ではなく、商品や企業、産業の仕組みを見極める重要性を伝えました。
7月17日(金)  Dream Navi 「私らしく輝くための『実践力』を身につける」
本学園中学校高等学校が、上記の記事に取り上げられました。今年も、やっぱり実践女子がおもしろいポイントの3つと今年度の学校・入試説明会、入試体験会のスケジュールを紹介しました。
7月16日(木)nbsp; 読売新聞オンライン
他1件
「8月1日に生徒企画の体験イベント、座談会やゲームなど…実践女子」
本学園中学校高等学校の生徒広報チームが企画・運営する学校体験イベント「実践ナンジャ!?フェス」を開催すると上記記事に取り上げられました。在校生が学校生活や授業、部活動、行事について紹介する座談会「JJトーク!」や、教員がキャラクターとして登場するオリジナルカードゲームなど、生徒目線で学校の魅力を伝える企画を実施すると紹介されました。
7月15日(水) 東京新聞 他7件 「美術館博物館」
香雪記念資料館で開催中の「教養としての絵画 観ること 描くこと—近世・近代の女性たち」が、上記記事に取り上げられました。
7月15日(水) スポーツニッポン 「五輪の開会式をプロデュースしよう 6グループが個性あふれるプランを提案!!」」
国文学科の深澤晶久教授のキャリア教育科目「国際理解とキャリア形成」でスポニチの連携講座「五輪の開会式をプロデュースする」が、上記記事に取り上げられました。6月23日には、日本陸連の有森裕子会長が2年ぶり6回目の参加となり、人生経験から得た「3つの信条」について語りました。
7月15日(水) 交通新聞 「越後妻有の観光をPR JR東日本 立川駅でイベント」
現代生活学科の須賀ゼミが、7月17日(金)から3日間、JR立川駅で開催される十日町市観光PRイベント「越後妻有産直便」に参加すると上記記事に取り上げられました。学生が、十日町市松之山地域での地域交流や観光振興に関する取り組みを発信すると伝えました。
7月15日(水) 朝日新聞デジタル
他20件
「実践女子大学の学生が新潟県十日町市の『10日じゃ足りない十日町』観光PRポスターなどを制作。7月17日(金)からJR立川駅で展示します。AI活用し新たな魅力を形に」
現代生活学科の学生が制作した新潟県十日町市の観光PRポスター「10日じゃ足りない十日町」を、JR立川駅で開催される観光PRイベントで展示するとプレスリリースしました。学生は、生成AIを活用し、地域の魅力を若者ならではの視点で表現し、須賀ゼミが10年以上続けてきた十日町市との交流を背景に、地域の魅力発信に取り組んでいると紹介されました。
7月15日(水) 朝日新聞デジタル
他19件
「実践女子大学の学生が8月22日(土)に福島県相馬市でアートワークショップ。江戸時代の絵図に描かれた『門』をカラフルな作品に」
美学美術史学科の下山肇教授と学生が、8月22日、福島県相馬市でアートワークショップを実施するとプレスリリースしました。江戸時代の絵図に描かれた城門を題材に、参加者が作った作品をARで城跡周辺に表示し、地域の歴史や街の魅力を再発見すると紹介しました。
7月14日(火) ORICON NEWS 他2件 「【イベントレポート】『Tripo AI Tokyo Workshop』を開催!画像1枚から地域文化を3D空間体験へ昇華——AI 3D生成とWebARを活用した産学連携のワークフローを実践」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月14日(火) 朝日新聞デジタル
他20件
「実践女子大学が“リアルに服を選ぶ楽しさ”を伝える学生発のファッション企画を開催。NOLLEY'S、ABAHOUSEが協力、8/2(日)渋谷オープンキャンパスで」
本学が、NOLLEY'S、ABAHOUSEの協力のもと、学生が企画したファッションイベントを渋谷オープンキャンパスで開催するとプレスリリースしました。学生がブランド担当者とともにコーディネートを提案し、来場者参加型の投票企画などを通じて、オンライン購入が広がる時代に、実際に服を選び、楽しむ魅力を伝える機会を創出すると紹介しました。
7月12日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「ラジオオトメ」
有志団体より、国文学科3年生2名と美学美術史学科2年生が出演しました。「七夕」「読書感想文」について紹介しました。
7月10日(金) 農業協同組合新聞 「(493)翻訳が隠してしまう制度と文化【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、CEOや名誉教授、food securityなどの翻訳を例に、言葉を一語で置き換えることで制度や文化の違いが見えにくくなると指摘しました。原語の社会的背景まで理解する重要性を伝えました。
7月10日(金) Cubeニュース 他2件 「Tripo AIが新宿で開催したAI 3D生成ワークショップ」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月10日(金) Yahoo!ニュース
他11件
「だから『風、薫る』大関和は帝大病院を2年でクビになった…『友人宣言』した外科医師がかばわなかったワケ」
創立者下田歌子が、上記記事に取り上げられました。記事は、「風、薫る」(NHK)について触れ、明治期の女子教育や社会活動の発展に尽力した人物として紹介しました。
7月9日(木) livedoor ニュース
他36件
「『Tripo AI Tokyo Workshop』を東京で開催 画像1枚から地域文化を3D・WebAR体験へ」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月9日(木) J-CASTニュース
他7件
「Tripo AIが新宿で開催したAI 3D生成ワークショップ」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月8日(水) 公募ガイド2026 夏号 「締切順 ジャンル別インデックス」
本学園が、岐阜県恵那市と共に主催する第24回「下田歌子賞」のエッセイ・短歌を募集すると上記記事に取り上げられました。テーマは「自分らしさが輝くとき」で、小学生・中高生・一般の3部門に分かれると紹介しました。
7月7日(火) 商業施設新聞 「イオンモールと三井不動産商業マネジメント アルバイト採用で2社がタッグ」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。
7月6日(月)  時事ドットコム 他4件 「【イベントレポート】『Tripo AI Tokyo Workshop』を開催!画像1枚から地域文化を3D空間体験へ昇華——AI 3D生成とWebARを活用した産学連携のワークフローを実践」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月5日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「JJCampus Voice!」
人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生4人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「みんなで作るJJ Campus Voice! 生会議 第4弾!『テレ朝の“防災博士”久慈先生に取材!』」、「7月班の夏休み!とっておきエピソード!」について伝えました。
7月4日(土)  神戸新聞 「略奪文化財 どう向き合う」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、オンラインシンポジウム「文化財返還問題を知る文化財返還問題から考える」で専門家が意見を交わしたと伝えました。山本准教授は、「善悪だけでなく歴史的・文化的・政治的な特殊性の考慮が必要」と指摘しました。
7月3日(金) 農業協同組合新聞 「(492)数字『だけ』を見ると騙される【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に寄稿しました。三石教授は、グッドハートの法則やマクナマラの誤謬を踏まえ、数字だけを重視する危うさを指摘しました。教育・研究や食料自給率を例に、測定しやすい数値の裏にある本質を見る重要性を伝えました。
7月3日(金) @DIME 他2件 「【イベントレポート】『Tripo AI Tokyo Workshop』を開催!画像1枚から地域文化を3D空間体験へ昇華——AI 3D生成とWebARを活用した産学連携のワークフローを実践」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月3日(金) BtoBプラットフォーム 業界チャネル 他1件 「ハンチントン病モデル脳の遺伝子共発現を網羅解析」
管理栄養学科の於保祐子教授と理化学研究所などの共同研究について、上記記事に取り上げられました。記事は、ハンチントン病モデル脳の遺伝子共発現ネットワークを網羅的に解析し、疾患特有の細胞死に関わる遺伝子の働きを明らかにしたと伝えました。本研究成果は、神経変性疾患の病態理解や治療法開発への応用が期待されていると紹介されました。
7月3日(金) BtoBプラットフォーム 業界チャネル 「ハンチントン病モデル脳の遺伝子共発現を網羅解析-共発現ネットワークをつなぐ遺伝子が選択的細胞死と関連-」
管理栄養学科の於保祐子教授と理化学研究所などが、共同研究についてプレスリリースしました。共同研究は、TT法を用いてハンチントン病モデルマウスの脳を解析し、遺伝子共発現ネットワークに多様で特異な変化が生じることを発見したと報じました。病態の理解や治療薬開発への応用が期待されると伝えました。
7月3日(金) 朝日新聞デジタル
他20件
「実践女子大学の学生が(一社)ひのプロと協業で日野駅商店会の活性化に挑戦。『世界で一番面白い商店会』を目指し、7月7日(火)に地域イベント『つながる日野フェスタ』を開催」
環境デザイン学科の社会実装型授業「環境デザインプロジェクトb」のイベントについて、プレスリリースしました。イベントは、JR日野駅近くの日野駅商店会と連携した地域イベント「つながる日野フェスタ」を7月7日(火)午後1時から日野駅東口広場で開催すると伝えました。
7月2日(木) 東洋経済オンライン
他6件
「【イベントレポート】『Tripo AI Tokyo Workshop』を開催!画像1枚から地域文化を3D空間体験へ昇華——AI 3D生成とWebARを活用した産学連携のワークフローを実践」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月1日(水) 朝日新聞デジタル
他12件
「【イベントレポート】『Tripo AI Tokyo Workshop』を開催!画像1枚から地域文化を3D空間体験へ昇華——AI 3D生成とWebARを活用した産学連携のワークフローを実践」
美学美術史学科の下山肇教授のアート・ワークショップ・デザイン研究所が、Tripo AI、STYLY WebAR、Art Marketing Japanと共同で「Tripo AI Tokyo Workshop」を開催するとプレスリリースされました。記事は、AIによる3D生成技術とWebARを活用した文化・教育分野での新たな表現方法を検証したと伝えました。下山教授は、福島県相馬市の歴史・文化資源を題材に、地域文化を現代的な空間体験へつなげる取り組みを進めていると紹介されました。
7月1日(水) 朝日新聞デジタル
他19件
「実践女子大学が相撲協会とコラボ。学生デザインのコンパクトミラー型相撲グッズ『ダブルミラー 』を7月の大相撲名古屋場所で販売。“スー女”をもっと増やしたい!」
本学が、日本相撲協会と連携し、学生がデザインしたコンパクトミラー型相撲グッズ「ダブルミラー」を開発したとプレスリリースしました。環境デザイン学科4年生のプロダクトデザイン研究室に所属する小野﨑和佳さんが、相撲を楽しむ女性や若年層を増やすことを目指して約1年かけて企画・制作し、大相撲名古屋場所やオンラインショップで販売すると伝えました。学生が、実社会の商品開発を経験する機会となったと紹介しました。
 

掲載・放送日

媒体名

内容

6月26日(金)  毎日新聞 「大学受験NOW」
本学のブランドメッセージ「実践の実践」を紹介しました。また、就職率98.7%、5年連続就職率アップを伝えました。
6月26日(金)  農業協同組合新聞 「(491)農地の所有と利用:米国と日本【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、食料・農業・社会などのテーマを世界と地域の視点から解説しました。農業や経済の動向を多角的に分析し、現代社会への理解を深める考察を発信すると伝えました。
6月26日(金)  Bloomberg 「名門女子大、ブランド復活への道-元マッキンゼーら経営・金融のプロが描く改革戦略」
木島葉子理事長が、上記記事のインタビュー取材を受けました。本学は、女子大学としての存在意義を見つめ直し、教育改革や大学運営の改善を進めていると伝えました。記事は、国際学部や環境デザイン学部などの新設、2031年度をめどとした渋谷キャンパスへの集約、働き方改革などを通じて、新たな価値創出に取り組んでいると紹介されました。
6月26日(金)  毎日新聞 他1件 「大学受験NOW 増える環境系学部」
本学が、上記記事に取り上げられました。記事は、大学と地域の連携について触れました。本学は、地域や企業と連携した実践的な学びを展開し、学生は自治体や企業と協働し、地域課題の解決や新たな価値の創出に取り組むことで、社会で求められる力を育んでいると伝えました。また、環境デザイン学部をはじめ、各分野で地域とのつながりを広げていると紹介されました。
6月25日(木)  北日本新聞 他1件 「論田・熊無に大学生20人 氷見 来月から地域課題調査」
国際学科の学生が、富山県氷見市の中山間の持続可能な地域づくりに向けたフィールドワークに参加すると上記記事に取り上げられました。学生は、論田・熊無地区で課題を把握し、住民と共同で魅力的な場の整備など、課題解決に向けた提案を行うと紹介されました。
6月25日(木)  フォーブス ジャパン 「UNLOCK THE FUTURE アントレプレナーシップ教育『未来をひらく先生』100人」
本学園中学校高等学校の吉池健教諭が、上記記事に取り上げられました。記事は、アントレプレナーシップ教育「未来をひらく先生」100人を選出し、多様な実践を通じて、次世代に社会を捉え、未来をひらく力を育む取り組みを紹介しました。吉池教諭は、生徒が社会と出会い、自ら問いを立てて行動する力を育む取り組みを推進していると伝えました。企業訪問や校内講座などを企画・実施し、生徒の挑戦や成長の機会を創出していると紹介されました。
6月25日(木)  東奥日報 「展覧会ガイド 7月」
香雪記念資料館で開催中の「教養としての絵画 観ること 描くこと—近世・近代の女性たち」が、上記記事に取り上げられました。なお、展覧会は8月2日まで開催されると伝えました。
6月24日(水)  LINE NEWS 他1件 「写真家・長島有里枝×和田彩花トークイベントなどが渋谷で開催。『撮る、撮られるの女性のまなざしの現在地』を語る」
本学大学院修了生の和田彩花さんが、写真家・長島有里枝さんとのクロストークイベント「撮る、撮られるの女性のまなざしの現在地」に登壇すると上記記事に取り上げられました。アイドル活動の経験をもとに、フェミニズムやジェンダーの視点から、自由や権利について発信すると伝えました。
6月24日(水)  読売新聞オンライン 「文科省『DXハイスクール』に3年連続採択、生成AIで探究学習へ…実践女子」
本学園中学校高等学校は、文部科学省の2026年度「高校DX加速化推進事業(DXハイスクール)」に3年連続で採択されたと上記記事に取り上げられました。記事は、デジタル分野の人材育成に向け、生成AIを活用した探究学習などに取り組み、生徒の情報活用能力や課題解決力の育成を進めていると伝えました。
6月23日(火)  読売新聞 「私立大学の理念」
私立大学の「建学の精神」を紹介する36校連合広告に、本学の建学の精神と2026年度志願者数について、女子大日本1位を伝えました。
6月23日(火)  NHK 首都圏ネットワーク 「若者の献血離れが課題 東京都内の大学で学生が献血を呼びかけ」
社会デザイン学科3年生の星野綾子さんが、小学生の時に輸血で命を救われた経験をきっかけに、献血の普及活動に奮闘していると上記番組に取り上げられました。6月23日には渋谷キャンパスで献血バスを呼び、献血を身近に感じてもらう機会について紹介されました。
6月23日(火)  中日新聞 他1件 「特報 文化財返還で日韓友好」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。山本准教授は、文化財返還をめぐり、アートの「ルーツ」への世界的関心や外交姿勢が問われる時代になっていると指摘しました。欧州各国の取り組みや日韓の動きを踏まえ、文化財を通じた対話の重要性を示しました。
6月23日(火)  読売新聞 他3件 「食品ロス減へ無人販売機」
本学が、賞味期限が近づいた食品を安価で購入できる無人販売機「ZERO BOX」を設置した大学の一つに取り上げられました。学生や教職員から好評で、環境問題を身近に考えるきっかけづくりにもつながっていると紹介されました。記事は同時に、読売新聞オンラインにも掲載されました。
6月22日(月)  日本教育新聞 「リーダーのためのメディアガイド【第235回】」
教職アドバイザーの中村一哉特任教授の映画書評が、日本教育新聞の「リーダーのためのメディアガイド・映画」欄に掲載されました。「Playground/校庭」(2021年、ローラ・ワンデル監督)をリーダーにお薦めの映画として取り上げました。
6月19日(金)  khb東日本放送 「洗濯物の部屋干しが増える季節 やってはいけないこと」
環境デザイン学科の塩原みゆき教授が、洗濯物の部屋干しについて取材を受けました。塩原教授は、洗濯物同士の間隔を空け、空気の流れを作ることが大切だと解説しました。厚手のものと薄手のものを交互に干し、早く乾かす工夫を勧めました。
6月19日(金)  農業協同組合新聞 「(490)価値の『創造』と『回収』【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、価値の「創造」と「回収」をテーマに、新商品やサービスの開拓、先行者利益、市場の収益性をめぐる企業間競争について論じました。
6月18日(木)  朝日新聞デジタル
他64件
「タイムテーブル発表&申込開始『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』連動イベント『わたしのまなざし、あなたのまなざし SHIBUYA ART WEEKEND』」
本学大学院修了生の和田彩花さんが、7月11日に開催される「まなざしトーク③」に登壇するとプレスリリースされました。和田さんは、写真家の長島有里枝氏と「撮る、撮られる、女性のまなざしの現在地」を語ると紹介されました。
6月18日(木)  Yahoo!ニュース 他4件 「日野市が明星大・実践女子大支援事業開始 ふるさと納税を活用」
本学が、日野市ふるさと納税を活用して始めた大学支援事業の対象校となったと上記記事に取り上げられました。寄付金は、本学の教育・研究活動の充実や、さらなる地域社会の発展に向けて活用されると紹介されました。
6月18日(木)  Yahoo!ニュース 他2件 「『予約は人気ライブ並みの争奪戦』 親が知らないと損する、オープンキャンパス最新事情」
本学が、上記記事に取り上げられました。記事は、オープンキャンパスの最新事情について触れ、本学は、合格発表直後の2月中旬に合格者向けキャンパスツアーを実施し、他大学にも合格した受験生が実際にキャンパスを見て入学を検討できる機会を設けていると紹介されました。
6月16日(火)  Dorm 「実践女子大学が 渋谷キャンパスで献血会を6月23日(火)に開催! 30回献血を続ける学生の提案を初めてかなえ。『献血するって、かっこいい』という社会へ」
本学が、6月23日に渋谷キャンパスで献血会を開催すると上記記事に取り上げられました。社会デザイン学科3年生の星野綾子さんが、30回献血を続け初めて提案をし実現しました。星野さんは、「献血するって、かっこいい」という社会を目指すと紹介されました。
6月15日(月)  朝日新聞デジタル
他19件
「実践女子大学が渋谷キャンパスで献血会を6月23日(火)に開催! 30回献血を続ける学生の提案を初めてかなえ。『献血するって、かっこいい』という社会へ」
本学は、6月23日に渋谷キャンパスで献血会を開催するとプレスリリースしました。社会デザイン学科3年生の星野綾子さんが、30回献血を続け初め、提案をして実現しました。星野さんは、「献血するって、かっこいい」という社会を目指すと紹介しました。
6月14日(日)  毎日新聞 「だいあろ~ぐ 東京彩人記 星野綾子さん(21)」
社会デザイン学科3年生の星野綾子さんが、小学生の時に輸血で命を救われた経験をきっかけに、献血の普及活動に奮闘していると上記記事に取り上げられました。6月23日には渋谷キャンパスで献血バスを呼び、献血を身近に感じてもらう機会をつくると紹介されました。記事は同時に、毎日新聞デジタルにも掲載されました。
6月14日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「ラジオオトメ」
有志団体より、人間社会学科2年生と3年生、英文学科3年生、国際学科2年生が出演しました。「自分の気分の上げ方、機嫌の取り方について」「昔ハマっていたことと今ハマっていること」について紹介しました。
6月14日(日)  号外NET 日野市 「【日野市】どんな絵本が出てくるかな? 多摩平図書館で学生さんによる読み聞かせイベントが開催!」
本学の図書館学を学ぶ学生が、6月20日に日野市立多摩平図書館で、小さな子ども向けの読み聞かせイベント「JJおはなし会」を行うと上記記事に取り上げられました。記事は、絵本の読み聞かせを通じて、地域の子どもたちと交流すると伝えました。
6月14日(日)  東京新聞 「未完の戦後処理 奪われた文化財 返還から始まる新時代」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、植民地主義の歴史を背景に、欧州各国で文化財返還の取り組みが進む中、日本でも芸術家や若者の関心が高まっていると伝えました。取得経緯にかかわらず原産国と対話する必要性を示しました。
6月13日(土)  北日本新聞 「再エネ 地産地消推進 氷見市 実証事業に1億1016万円」
国際学科の学生が、富山県氷見市の中山間の持続可能な地域づくりに向けたフィールドワークに参加すると上記記事に取り上げられました。学生は、論田・熊無地区で課題を把握し、住民と共同で魅力的な場の整備など、課題解決に向けた提案を行うと紹介されました。
6月13日(土)  全私学新聞 「教養豊かなグローバル人材の育成目指す 実践女子学園がJALグループと教育連携協定締結」
本学園と日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。連携協定は、社会課題の解決に向けた学びや人材育成を進めるため、双方の接点を生かし、相互の学び合いと未来につながる人材育成を目指すと紹介されました。
6月12日(月)  iTSCOM 「教養としての絵画 観ること 描くこと ─近世・近代の女性たち」
香雪記念資料の児島薫館長が、上記番組の取材を受けました。児島館長は、これまで収集してきた女性画家の作品を中心に、近代女性画家たちの師弟関係や交流を紹介する展示を企画したと伝えました。また、新たに収蔵した源氏物語を題材とした「絵合」の作品などを通じて、絵を観る文化や女性たちの教養にも焦点を当てていると紹介しました。
6月12日(金)  Yahoo!ニュース 他6件 「『実践女子大学×JAL』産学連携で考える新たな地域活性化の形」
本学が、JALふるさとアンバサダーと連携し、地域活性化を考える産学連携授業を行ったと上記記事に取り上げられました。学生は、北海道の魅力を発信する取り組みを学び、地域資源を生かした提案づくりに取り組みました。
6月12日(金)  農業協同組合新聞 「(489)『ポイ活』とカントリー・エレベーター【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「『ポイ活』とカントリー・エレベーター」と題し、日常の小さな行動や情報が集約され、価値として回収される仕組みを紹介しました。身近な消費行動と社会構造の関係を伝えました。
6月11日(木)  日経ヒューマンキャピタルラボ 「実践女子大、志願者数が2年連続で女子大首位 元生保役員がけん引」
木島葉子理事長が、上記記事のインタビュー取材を受けました。木島理事長は、実践女子大学の卒業生として母校の発展をけん引し、社会連携やグローバル化を積極的に推進し、2026年春には志願者数が全国の女子大学で2年連続首位となるなど、変革を続ける大学づくりを進めていると伝えました。今後、2031年をめどとした渋谷へのキャンパス集約を見据え、実践的な学びのさらなる充実を目指すと紹介されました。
6月11日(木)  朝日新聞デジタル
他33件
「全国の学生による文科省後援の資金調達イベント『Giving Campaign 2026』開催決定」
本学含む全国111大学が、株式会社Alumnote運営の「Giving Campaign 2026」に参加するとプレスリリースされました。本イベントは、学生の研究活動や課外活動の応援・支援を目的に、学生団体による活動資金調達を行うイベントで、10月16日(金)から25日(日)まで開催すると伝えました。
6月10日(水)  号外NET 日野市 「【日野市】農業から飲食店まで。『食』の仕事を丸ごと学ぶ新しい授業が実践女子大学でスタート」
食科学科が、食品・農業分野に特化した人材サービス「農業ジョブ」を運営する株式会社シンクロ・フードと連携し、食産業をテーマとした実践型の産学連携授業を開始したと上記記事に取り上げられました。本授業は、学生が生産現場から食品メーカー、流通、飲食店や小売店まで、「食の仕事」の多様な選択肢を学ぶと紹介されました。
6月9日(火)  朝日新聞デジタル
他20件
「実践女子大学食科学部食科学科が食の『川上』から『川下』までを学ぶ授業を開始。シンクロ・フードとの産学連携で学生の視野と学びを広げる。次回講座は9月15・16日に」
食科学科が、食品・農業分野に特化した人材サービス「農業ジョブ」を運営する株式会社シンクロ・フードと連携し、食産業をテーマとした実践型の産学連携授業を開始したとプレスリリースしました。本授業は、食産業全体を横断的に学び、学生の課題発見力・提案力・協働力を育てることを目的とした内容と紹介しました。
6月9日(火)  朝日新聞デジタル
他60件
「『農業ジョブ』、実践女子大学と食産業を学ぶ産学連携授業を開始 食産業の川上から川下までを学び、学生の視野と学びを広げる」
食科学科が、食品・農業分野に特化した人材サービス「農業ジョブ」を運営する株式会社シンクロ・フードと連携し、食産業をテーマとした実践型の産学連携授業を開始したとプレスリリースされました。本授業は、食産業全体を横断的に学び、学生の課題発見力・提案力・協働力を育てることを目的とした内容と紹介されました。
6月8日(月)  朝日新聞デジタル
他19件
「実践女子学園が 『第24回 下田歌子賞』でエッセイ・短歌を募集 今年のテーマは 『自分らしさが輝くとき』」
本学園が、岐阜県恵那市と共に主催する第24回「下田歌子賞」のエッセイ・短歌を募集するとプレスリリースしました。テーマは「自分らしさが輝くとき」で、小学生・中高生・一般の3部門に分かれると紹介しました。
6月7日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「JJCampus Voice!」
人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生4人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「みんなで作るJJCampus Voice! 生会議 第3弾!じゅういっきーずアドミュージアム東京に初取材!」「ガチンコ!推しの激メロ対決!!」について伝えました。
6月5日(金)  朝日新聞デジタル
他49件
「ふるさと納税を活用した大学支援事業を開始~ふるさと納税で、地域の大学を応援しませんか?~」
本学が、日野市ふるさと納税を活用した大学支援事業の対象大学となったとプレスリリースされました。本事業を通じて、地域からの支援を教育・研究活動の充実につなげるとともに、日野市との包括協定に基づく地域連携や社会課題解決に向けた取り組みをさらに推進していくと紹介されました。
6月5日(金)  農業協同組合新聞 「(488)ナフサ問題の深淵【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、原油から作られる石油製品であるナフサを取り上げ、その問題の深淵について検討しました。世界の動きと身近な暮らしをつなげて考察していると伝えました。
6月5日(金)  日経BizGate 「社員口コミから分かった 働きがいと財務の関係性」
村山浩一特任教授は、日本経済新聞社のインタビュー記事で、オープンワークの大澤陽樹社長に「社員の働きがいと財務の関係性」について聞きました。働きがいや働きやすさが企業価値に与える影響、人材育成や組織づくりの重要性について紹介しました。
6月5日(金)  BT/美術手帖 「ARTIST IN FOCUS.1 YOSHIKO SHIMADA」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。山本准教授は、嶋田美子氏の実践について、戦時中の女性の戦争参与から現在のネオリベラル・フェミニズムまでを問い直し、アートとフェミニズムを批判的に更新するものとして紹介しました。
6月5日(金)  BT/美術手帖 「CROSS TALK 21世紀-危機と多声の時代のアート」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、「21世紀-危機と多声の時代のアート」について識社4名が対談し、山本准教授は、構造変革の重みを棚上げし、形式的に進めてきたことへの反動としてバックラッシュを捉えるべきだと指摘しました。
6月4日(木)  中日新聞 「女子教育先駆者 恵那出身 下田歌子顕彰 エッセイと短歌作品募集します」
本学園と岐阜県恵那市教育委員会が主催する「第24回下田歌子賞」が上記記事に取り上げられました。恵那市の先人顕彰事業として行われ、エッセイ・短歌を募集していると紹介されました。
6月3日(水)  大学ジャーナルオンライン
他2件
「学校法人実践女子学園とJALグループが教育連携協定『女性が社会を変える、世界を変える』を体現する教養豊かなグローバル人材を育成」
本学園と日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。JALグループのリソースを活用し、社会連携講座や課題解決型授業、キャリア支援を通じて、教養豊かなグローバル人材の育成と社会課題の解決に取り組むと紹介されました。
6月1日(月)  SC JAPAN TODAY 「ローカルグッドSTYLE 学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生約30人が参加し、「学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト」について紹介されました。SCで働く魅力を学生視点で整理し、採用・教育支援につなげると伝えました。
 

掲載・放送日

媒体名

内容

5月29日(金)  旬刊旅行新聞 「JALとJAL航空みらいラボ、実践女子学園と教育連携協定 次世代の人材育成を」
本学園と日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。社会連携講座や課題解決型授業を通じて、社会連携教育とグローバル教育をさらに深化させると伝えました。
5月29日(金)  農業協同組合新聞 「(487)トウモロコシ:輸出入の変化【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、世界のトウモロコシ輸出入の変化を取り上げ、生産量や貿易量の推移から、食料供給が国際情勢や各国の需給構造に大きく左右される現状を伝えました。
5月27日(水)  テレビ朝日
8:00~9:55
「羽鳥慎一モーニングショー」
本学が、全学部・学科を渋谷キャンパスへ集約すると上記番組に取り上げられました。番組は、女子大学の現状について触れ、ジェンダー教育や女子のリーダーシップ育成に力を入れ、社会で女性がリーダーとして活躍できる力を育てている女子大学は、今後も存在感を保っていくと考えられると伝えました。
5月27日(水)  朝日新聞デジタル
他47件
「(共同リリース)学校法人実践女子学園とJALグループが教育連携協定を締結」
本学園と日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したとプレスリリースされました。社会連携授業や課題解決型授業を拡充し、JAL現役客室乗務員によるキャリア支援も行いながら、次世代を担う人材育成を進めると紹介されました。
5月27日(水)  教育学術新聞 「管理職向けセミナー 実践女子大学の事例など」
周東正紀理事が、株式会社シンクアップ主催の大学管理職向けセミナーに登壇すると上記記事に取り上げられました。記事は、本学等の事例から組織を動かす「対話の仕組み」構築や合意形成の最適解を探ると伝えました。
5月26日(火)  サンデー毎日 「大学プレスセンター ニュースダイジェスト Vol.217」
本学のプレスリリースが、サンデー毎日の大学プレスセンターニュース・アクセスランキング(2026年3月21日~4月20日)で3位にランクインしました。同リリースは、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多を更新したと伝えました。
5月26日(火)  朝日新聞デジタル
他22件
「学校法人実践女子学園とJALグループが教育連携協定を締結」
本学園と、日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したとプレスリリースしました。社会連携授業や課題解決型授業、キャリア支援などを通じて、社会連携教育とグローバル教育のさらなる深化を目指すと伝えました。
5月26日(火)  朝日新聞 「私立大学の原点。」
私立大学の「建学の精神」を紹介する39校連合広告に、本学の建学の精神と2026年度志願者数について、女子大日本1位を伝えました。
5月26日(火)  Yahoo!ニュース
他3件
「JALと実践女子学園、教育連携協定 人材育成・キャリア形成支援」
本学園と日本航空株式会社、JAL100%子会社の株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。連携協定は、人材育成やキャリア形成への支援のほか、学生と教職員、社員の相互交流などで協力すると紹介されました。
5月25日(月)  読売新聞オンライン
他1件
「オープンスクール部活編6月13日、オンライン英語授業20日…実践女子」
本学園中学校高等学校が、中学入試の受験生向けイベント日程をホームページに公開したと上記記事に取り上げられました。6月13日に第1回オープンスクール(部活編)を開催し、「JJトーク」、各クラブ体験、生徒による校内案内を実施すると伝えました。
5月25日(月)  日経アーキテクチュア 「学生を呼べるキャンパス」
本学が、渋谷校地整備プロジェクトを進行中と上記記事に取り上げられました。記事は、日野キャンパスから全学部を渋谷キャンパスへ移転する計画と伝え、2028年4月に中高新校舎を開設予定と紹介されました。
5月22日(金)  農業協同組合新聞 「(486)エッセンシャル・ワーカーと食の外部化【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、食の外部化が進む背景に、便利さだけでなく、社会を支えるエッセンシャル・ワーカーの存在があると指摘しました。食を支える人々の働きに目を向ける必要性を伝えました。
5月21日(木)  Yahoo!ニュース
他1件
「【和田彩花のアートさんぽ】最先端の現代アートに出会える。渋谷の隠れ家的スポット──UESHIMA MUSEUM」
本学大学院修了生の和田彩花さんが連載する「和田彩花のアートさんぽ」が上記記事に取り上げられ ました。今回の記事では、東京・渋谷にある「UESHIMA MUSEUM」について紹介しました。
5月21日(木)  山陽新聞 「岡山で初個展 『I氏賞』奨励賞 美術家 上田尚宏(赤磐出身)」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。山本准教授は、美術家・上田尚宏氏の個展について、「ネオン、映像とメディアが広がり、表現が充実している。現時点の集大成といえるのでは。」と印象を語りました。
5月21日(木)  繊研新聞 「"大学出張"で説明会」
日野キャンパスで、イオンモール多摩平の森とららぽーと立川立飛によるアルバイト合同説明会が開かれたと上記記事に取り上げられました。学生に身近な商業施設の仕事を知る機会となり、新入生中心に約30店が参加したと紹介されました。
5月20日(水)  エキサイトニュース
他3件
「産官学連携で挑む『飲み方の多様性』の社会実装。渋谷から広がる『スマートドリンキング』の現在地と若者の意識変容」
本学、國學院大學、青山学院大学などが、渋谷スマートドリンキングプロジェクトに連携していると上記記事に取り上げました。記事は、飲む人も飲まない人も自分らしく楽しめる飲み方の多様性を、産官学連携で広げる取り組みと紹介しました。
5月20日(水)  大学時報428号 「施設貸出を起点とした収入の多様化 —制度整備と運用改革によるキャンパス活用の実践—」
教育総合サポート部の小川治志部長が、上記記事に寄稿しました。本学の施設貸出を経営資産として捉え直し、ワーキンググループで制度・運用・体制を改善したと紹介しました。小川部長は、試験貸出やロケ対応を強化し、施設貸出収入を約2.5倍に伸ばしたと伝えました。
5月20日(水)  日本経済新聞
他4件
「上智大がビブリオバトル」
本学図書館事務部の伊藤民雄次長が、上記記事に取り上げられました。大学が、学生の読者経験を増やそうと、様々なアイデアに取り組んでいると報じました、本学の学生が、自主的に企画・活動する図書館スタッフ「ららすた」について紹介されました。伊藤次長は、「活動は学生の創意工夫や自主性に任されている。学生たちには活動を通じて自ら考え、行動する力を育んでほしい」とコメントしました。記事は同時に、日本経済新聞デジタルにも掲載されました。
5月16日(土)  毎日新聞 他4件 「「皇室スケッチ 伝統衣装 ラオスと『懸け橋』」
本学の文化系サークルの礼法研究部が、ラオスの首都ビエンチャンを訪れ、十二単(現代装束)の着装披露と着物パフォーマンスを実施したと上記記事に取り上げられました。記事は同時に、毎日新聞デジタルにも掲載されました。
5月15日(金)  農業協同組合新聞 「(485)ローカル化するグローバル企業【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、キットカットを例に、グローバル企業が地域ごとの嗜好や文化に合わせて商品を展開する動きを紹介しました。表面上のローカル化の裏で、基本構造の共通化という見えにくいグローバル化も進んでいると伝えました。
5月15日(金)  中学受験進学レーダー 「注目の新校舎と新施設&新制服」
本学園が、上記記事に取り上げられました。記事は、「新校舎・新施設情報」について触れ、2028年4月に新校舎完成予定と伝えました。
5月14日(木)  螢雪時代 「入試TOPIC! 2026年私立大一般選抜志願者動向分析」
本学が、2026年私立大一般選抜志願者動向分析で志願者数を大きく伸ばした女子大学の一つとして紹介されました。記事は、2026年私立大一般選抜首都圏の大学動向について触れました。
5月14日(木)  中国新聞 「子どもの身長伸ばすには 食事の質・バランスが鍵」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
5月14日(木)  産経新聞 他2件 「ファッション 進む『レス化』」
環境デザイン学科の大川知子教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、性別や年齢層、季節感の境界をあいまいにした「レス化」がファッションに広がりつつあると報じました。大川教授は、「ブランドの強みが、それぞれの『レス』の潮流にうまく融合し、世代や性別を超えた幅広い支持につながっている」とコメントしました。記事は同時に、産経ニュースWebサイトにも掲載されました。
5月13日(水)  琉球新報 「基地、PFAS『自分ごと』に」
本学、金城学院大学、立命館大学の学生が、沖縄・嘉手納基地周辺を訪れ、PFASによる水質汚染問題について現地で学んだと上記記事に取り上げられました。記事は、基地をめぐる環境課題を自分ごととして捉え、水の問題を共有していく大切さを考えていると紹介されました。
5月11日(月)  日経BizGate 「社員の属性・行動をデータ化 ピープルアナリティクス活用法」
教育研究センターの村山浩一特任教授が、ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会の藤澤優執行役員に取材をしました。記事は、社員口コミデータから見える働きがいと企業の財務・業績との関係を紹介しました。人的資本経営における従業員の声の重要性を伝えました。
5月11日(月)  朝日新聞デジタル
他60件
「次世代の才能が神戸に集結 AIを制作に用いた初開催の公募展『AI ART meets Art Fair』および次世代発掘を目指す第11回『Artist meets Art Fair』入選者決定」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、戸田建設主催「APK STUDIES」第2期のトークプログラムに登壇するとプレスリリースされました。「なぜ『アート』か?」をテーマに、美術史の視点から芸術と社会について伝えます。
5月10日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「ラジオオトメ」
有志団体より、英文学科3年生、国文学科3年生、美学美術史学科2年生、社会デザイン学科 2年生が出演しました。「コンビニでついつい買ってしまうもの」「推し季節」についてフリートークをしました。
5月8日(金)  大学ジャーナルオンライン
他1件
「芝浦工業大学 国内の工業大学で初めて新入生の女子割合が30%を突破 工学系の女子学生割合平均17.9%を大幅に超える」
本学園中学校高等学校が、2023年12月に芝浦工業大学と教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。記事は、芝浦工業大学が、2026年4月に入学した学部入学者2,045人のうち女子学部生が629人となり、国内の工業大学として初めて1学年の女子学生割合が30%を上回ったと伝えました。
5月8日(金)  農業協同組合新聞 「(484)GAP:災害復旧にどこまで役立つか【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、GAPを災害復旧に役立つ仕組みとして捉え、農場管理の記録や点検が、被害状況の把握や復旧手順の整理につながると指摘しました。平時の備えが有事の対応力を高めると伝えました。
5月7日(木)  TBS NEWS DIG 他107件 「アカデミー賞ノミネート候補を決定する各部門の公式審査員が決定!石井裕也さん、水野美紀さん、北村一輝さん、村田千恵子さん 和田彩花さん、廣田裕介さんら9名」
本学大学院修了生の和田彩花さんが、米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA) 2026」のアニメーション部門審査員に決定したとプレスリリースされました。
5月3日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「JJCampus Voice!」
人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生4人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「みんなで作るJJ Campus Voice! 企画生会議 どんなコーナー作ろっかな?」「私、沼っちゃいました!」について伝えました。
5月1日(金)  農業協同組合新聞 「(483)武蔵野手打ちうどん【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、東京での仕事をきっかけに、武蔵野手打ちうどん保存普及会の活動を紹介しました。地域に根づく食文化を通じて、身近な食と歴史、暮らしを考える意義を伝えました。
5月1日(金)  イカリホールディング(株)クリンネスー環境文化の創造Vol.486 食科学科の三石誠司教授が、上記記事に寄稿しました。三石教授は、「食文化とグローバル化」をテーマに、国や地域で異なる食文化が長い時間をかけて習慣化することを紹介しました。食文化の継承や変化を、社会全体の視点から考える必要性を伝えました。
 

掲載・放送日

媒体名

内容

4月30日(木)  日本経済新聞 「女性が社会を変える、世界を変える」
本学のブランドメッセージ「実践の実践」と5年連続就職率アップ!就職率98.4%を伝えました。また、本学の企業・組織との連携実績は219件、社会連携年間の参加学生/生徒数は、2025年度8,319人と紹介しました。
4月29日(水)  埼玉新聞 「大宮南銀座に工場」
環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、41作品の中から最優秀賞となる埼玉県知事賞に選ばれたと上記記事に取り上げられました。大河原さんは、「ごみ資源活用エコセメント製造銀座~工場迫力を活用した大宮南銀座再開発~」を制作したと伝えました。
4月29日(水)  大学ジャーナルオンライン
他1件
「防災と観光を融合した国際モデル構築で『観光危機マネジメント』実現に挑戦 中央大学など学際研究を始動」
国際学科の九里徳泰教授が、中央大学などとともに、タイの主要観光地で水害リスクに挑む学際研究に参加すると上記記事に取り上げられました。防災と観光を融合し、持続可能な観光産業を支える国際モデルの構築を目指すと報じました。
4月27日(月)  教育家庭新聞 「高校生冷凍めん料理コンクール 応募数324作品に増加」
教職センターの市毛祐子教授が、高校生による冷凍めん料理コンクールで講評したと上記記事に取り上げられました。市毛教授は、「最近のトレンドや地域の食材を取り入れながら、食べる楽しみや調理の楽しみを追求したレシピが多かった」と評価しました。
4月24日(金)  農業協同組合新聞 「(482)現代のコールタールは何か?【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「現代のコールタールは何か?」を廃棄物が資源へ転じた歴史を踏まえ、現代社会における新たな価値創出を論じました。
4月23日(木)  朝日新聞デジタル
他19件
「実践女子大学の九里徳泰教授が令和8年度JST 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)の新規研究課題に参画へ。タイ観光地の水害リスクに挑み、防災と観光を融合した国際モデル構築を目指します。」
創国際学科の九里徳泰教授が、令和8年度科学技術振興機構(JST)の地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)で採択された新規研究課題に共同研究機関の研究者として参画するとプレスリリースしました。タイ観光地の水害リスクに対し、防災と観光を融合した持続可能な国際モデルの構築を目指すと紹介しました。
4月23日(木)  全私学新聞 「木島理事長インタビュー 渋谷へのキャンパス集約 自ら考え、行動する力育成」
木島葉子理事長のインタビューが、上記記事に取り上げられました。木島理事長は、渋谷へのキャンパス集約について、本学が目指す「さまざまな社会課題に向き合い、自ら考え、行動する力」を育成するうえで極めて重要な意義と話しました。
4月23日(木)  全私学新聞 「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由-女子大学のあり方の変化-」
本学が、オープンキャンパスで「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由」をテーマに、木島葉子理事長と学生によるトークセッションを開催したと上記記事に取り上げられました。また、木島理事長は、「自分で決めて前に進むこと」が女子大で身に付く学びだとし、「社会連携」と「グローバル化」を軸に自ら考え行動する力を育むと語りました。
4月22日(水)  建設通信新聞 「大野知事が卒業設計コンクール展を視察」
環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、埼玉県知事賞を受賞したと上記記事に取り上げられました。また、渡邉瑠衣子さんは準埼玉賞、小野寺凛さんは準埼玉建築設計監理協会賞を受賞したと紹介されました。
4月21日(火)  建設通信新聞 他1件 「県知事賞に大河原さん(実践女子大)」
環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、10大学41作品の中から最高賞となる埼玉県知事賞に選ばれたと上記記事に取り上げられました。また、渡邉瑠衣子さんは準埼玉賞、小野寺凛さんは準埼玉建築設計監理協会賞、半道さくらさんは特別審査員賞を受賞したと紹介されました。記事は同時に、建設通信新聞デジタルにも掲載されました。
4月17日(金)  大学ジャーナルオンライン
他3件
「実践女子大学 2026年度志願者数が過去最多の14,290人 2年連続の女子大全国1位」
本学の、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多と上記記事に取り上げられました。外部調査では、女子大学志願者数全国1位となり、学びの改革や社会連携、グローバル教育、入試改革が支持されたと紹介されました。
4月17日(金)  読売新聞オンライン
他1件
「GMARCH30人・慶大4人合格、国公立は神戸大・東京芸大など…実践女子」
本学園中学校高等学校が、2026年度大学入試の合格実績をホームページに公表したと上記記事に取り上げられました。国公立大に5人、慶応大に4人、東京理科大に1人が合格したほか、GMARCHに30人が合格したと紹介されました。
4月17日(金)  農業協同組合新聞 「(481)違和感との『遭遇』『受入』『使いこなし』【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「違和感との『遭遇』『受入』『使いこなし』」と題し、新しい環境で生じる違和感を受け止め、少しずつ使いこなすことの大切さを論じました。
4月16日(木)  十日町新聞 「十日町市 実践女子大 松代・松之山での成果を報告 総務省実証事業、今後も活動は継続」
本学の学生が松之山布川地区での活動成果を報告したと上記記事に取り上げられました。学生は、十日町市を拠点に地域づくりに取り組む事業の最終報告会を行い、発表会後には交流の場も設け、今後も地域文化発信などの継続的な学生イベント開催を目指すと伝えました。/td>
4月16日(木)  建設通信新聞 「実践女子 渋谷集約で新棟検討」
本学園が、渋谷キャンパスへの集約に向け、新棟整備などのキャンパス再整備の検討をしていると上記記事に取り上げられました。2031年度の集約を見据え、中高・大学の教育環境を整えるとともに、日野キャンパスの跡地活用も検討する方針と伝えました。記事は同時に、建設通信新聞デジタルにも掲載されました。
4月16日(木)  教育新聞 「ポッドキャスト本音トーク 進路考える高校生に向け」
本学の学生が、進路を考える高校生に向けて、本音で語るポッドキャスト番組「JJトーク~女子大生の『ありのまま』の日常~」の配信について、上記記事に取り上げられました。オープンキャンパスでは、木島葉子理事長と学生2人によるトークセッション「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由~女子大学のあり方の変化」が開かれ、高校生ら大勢の来場者が聞き入ったと紹介されました。
4月15日(水)  朝日新聞デジタル
他17件
「実践女子大学 2026年度志願者数が過去最多の14,290人 2年連続の女子大全国1位」
本学の、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多を更新したとプレスリリースしました。外部調査では、女子大学志願者数全国1位となり、学びの改革や入試制度の見直しが支持されたと紹介しました。
4月15日(水)  宇部日報 「身長を伸ばす食事作り バランスに配慮したメニュー」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対処に対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月14日(火)  時事ドットコム 他3件 「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。
4月12日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「ラジオオトメ」
有志団体より、美学美術史学科4年生、人間社会学科4年生、国文学科3年生、英文学科3年生が出演しました。「春に関する二択クエスチョン!」「春のパン大ドラフト会議」について紹介しました。
4月11日(土)  徳島新聞 「医学の広場」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りをしている家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月10日(金)  農業協同組合新聞 「(480)市場で成立する教育、成立しない教育【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「市場で成立する教育、成立しない教育」と題し、教育を市場原理だけでは測れないものとして捉え、そのあり方を論じました。
4月10日(金)  東洋経済オンライン
他15件
「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。
4月10日(金)  遊都総研 「【編集部取材】 イオンモールと三井不動産商業マネジメント、『大学出張型』学内合同アルバイト説明会を実践女子大学で開催 東京都日野市」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生は、労働法や闇バイトなど法律等の基礎知識、SCで働くメリットを学び、出店企業5社の説明を受けたと紹介されました。
4月10日(金)  四国新聞 「子どもの身長伸ばす食事」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月9日(木)  テレビ東京
10:00~10:58
「WBS(ワールドビジネスサテライト)」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記番組に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。
4月9日(木)  朝日新聞デジタル
他15件
「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催するとプレスリリースされました。ショッピングセンターを運営する両社がSC業界における学生アルバイトの採用・定着支援および、若年層に向けた「SCで働く新たな価値」の創出や訴求を目的に行う業界横断型の取り組みと紹介されました。
4月9日(木)  公募ガイド2026 春号 「文芸 開催予想!」
本学園と岐阜県恵那市教育委員会が主催する「下田歌子賞」が上記記事に取り上げられました。恵那市の先人顕彰事業として行われ、エッセイ・短歌を募集していると紹介されました。
4月9日(木)  日刊建設工業新聞 「渋谷に中高大集約 実践女子学園 31年度の移転目指す」
本学園が、2031年度に中学・高校・大学を渋谷キャンパスへ集約する計画を進めていると上記記事に取り上げられました。日野キャンパスの利用活用は今後決め、日野市との連携を継続する方針と報じました。記事は同時に、日刊建設工業新聞電子版にも掲載されました。
4月9日(木)  八重山毎日新聞 「子ども バランスに配慮したメニューに」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長の伸びと家庭での食事作りとの関係を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月7日(火)  dメニューニュース
他2件
「渋谷凪咲の『自分らしさ』は何でできた? 藤井隆からの“大事なきっかけ”になった言葉と親の教え」
渋谷キャンパスでマテル・インターナショナル株式会社主催のアワード「Barbie Icons-Shaping our World-」の授賞式が開催されたと上記記事に取り上げられました。授賞式では、渋谷凪咲さん、笹川友里さん、Ruuさんが“現代のリアルバービー”として表彰されたと伝えました。
4月5日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「JJCampus Voice!」
人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生4人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「JJ Campus Voice!(旧 JJラジオ1)」は、4月からUpdating!「初鳴きインタビュー!はじめまして!じゅういっきーずです!」「プロジェクト指導!みんなで作るJJCampus Voice!企画生会議」「聴いてほしい!私の推し曲」について伝えました。
4月5日(日)  静岡新聞 「バランスに配慮した献立に」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長の伸びと家庭の食事作りとの関係を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。記事は同時に、静岡新聞デジタルにも掲載されました。
4月3日(金)  朝日新聞デジタル
他57件
「TODA BUILDINGを拠点としたラーニングプログラム『APK STUDIES』第2期メンバー募集開始」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、戸田建設株式会社主催の「APK STUDIES」第2期のトークプログラムに登壇したとプレスリリースされました。山本准教授は、「なぜ『アート』か?—美術史から眺める『芸術と社会』」テーマについて伝えると紹介されました。
4月3日(金)  教育新聞 「ポッドキャストで学生本音トーク 進路考える高校生に向け、実践女大」
本学の学生が、進路を考える高校生に向けて、本音で語るポッドキャスト番組「JJトーク~女子大生の『ありのまま』の日常~」の配信について、上記記事に取り上げられました。オープンキャンパスでは、木島葉子理事長と学生2人によるトークセッション「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由~女子大学のあり方の変化」が開かれ、高校生ら大勢の来場者が聞き入ったと紹介されました。
4月3日(金)  農業協同組合新聞 「(479)新しい職場と小さな異文化体験【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、20年間勤務した宮城大学を退職し、4月1日から本学に新設された食科学部食科学科で勤務を開始したと伝えました。新しい職場環境で得た気づきや、組織ごとの「常識」の違いを翻訳・調整・再解釈していく必要性について述べました。
4月1日(水)  苫小牧民報 「バランスに配慮したメニューに」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事や家庭環境を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。

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