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メディア掲載情報

2026年度

  • 5月
  • 4月
 

掲載・放送日

媒体名

内容

5月29日(金)  旬刊旅行新聞 「JALとJAL航空みらいラボ、実践女子学園と教育連携協定 次世代の人材育成を」
本学園と日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。社会連携講座や課題解決型授業を通じて、社会連携教育とグローバル教育をさらに深化させると伝えました。
5月29日(金)  農業協同組合新聞 「(487)トウモロコシ:輸出入の変化【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、世界のトウモロコシ輸出入の変化を取り上げ、生産量や貿易量の推移から、食料供給が国際情勢や各国の需給構造に大きく左右される現状を伝えました。
5月27日(水)  テレビ朝日
8:00~9:55
「羽鳥慎一モーニングショー」
本学が、全学部・学科を渋谷キャンパスへ集約すると上記番組に取り上げられました。番組は、女子大学の現状について触れ、ジェンダー教育や女子のリーダーシップ育成に力を入れ、社会で女性がリーダーとして活躍できる力を育てている女子大学は、今後も存在感を保っていくと考えられると伝えました。
5月27日(水)  朝日新聞デジタル
他47件
「(共同リリース)学校法人実践女子学園とJALグループが教育連携協定を締結」
本学園と日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したとプレスリリースされました。社会連携授業や課題解決型授業を拡充し、JAL現役客室乗務員によるキャリア支援も行いながら、次世代を担う人材育成を進めると紹介されました。
5月27日(水)  教育学術新聞 「管理職向けセミナー 実践女子大学の事例など」
周東正紀理事が、株式会社シンクアップ主催の大学管理職向けセミナーに登壇すると上記記事に取り上げられました。記事は、本学等の事例から組織を動かす「対話の仕組み」構築や合意形成の最適解を探ると伝えました。
5月26日(火)  サンデー毎日 「大学プレスセンター ニュースダイジェスト Vol.217」
本学のプレスリリースが、サンデー毎日の大学プレスセンターニュース・アクセスランキング(2026年3月21日~4月20日)で3位にランクインしました。同リリースは、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多を更新したと伝えました。
5月26日(火)  朝日新聞デジタル
他22件
「学校法人実践女子学園とJALグループが教育連携協定を締結」
本学園と、日本航空株式会社、株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したとプレスリリースしました。社会連携授業や課題解決型授業、キャリア支援などを通じて、社会連携教育とグローバル教育のさらなる深化を目指すと伝えました。
5月26日(火)  朝日新聞 「私立大学の原点。」
私立大学の「建学の精神」を紹介する39校連合広告に、本学の建学の精神と2026年度志願者数について、女子大日本1位を伝えました。
5月26日(火)  Yahoo!ニュース
他3件
「JALと実践女子学園、教育連携協定 人材育成・キャリア形成支援」
本学園と日本航空株式会社、JAL100%子会社の株式会社JAL航空みらいラボが、教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。連携協定は、人材育成やキャリア形成への支援のほか、学生と教職員、社員の相互交流などで協力すると紹介されました。
5月25日(月)  読売新聞オンライン
他1件
「オープンスクール部活編6月13日、オンライン英語授業20日…実践女子」
本学園中学校高等学校が、中学入試の受験生向けイベント日程をホームページに公開したと上記記事に取り上げられました。6月13日に第1回オープンスクール(部活編)を開催し、「JJトーク」、各クラブ体験、生徒による校内案内を実施すると伝えました。
5月25日(月)  日経アーキテクチュア 「学生を呼べるキャンパス」
本学が、渋谷校地整備プロジェクトを進行中と上記記事に取り上げられました。記事は、日野キャンパスから全学部を渋谷キャンパスへ移転する計画と伝え、2028年4月に中高新校舎を開設予定と紹介されました。
5月22日(金)  農業協同組合新聞 「(486)エッセンシャル・ワーカーと食の外部化【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、食の外部化が進む背景に、便利さだけでなく、社会を支えるエッセンシャル・ワーカーの存在があると指摘しました。食を支える人々の働きに目を向ける必要性を伝えました。
5月21日(木)  Yahoo!ニュース
他1件
「【和田彩花のアートさんぽ】最先端の現代アートに出会える。渋谷の隠れ家的スポット──UESHIMA MUSEUM」
本学大学院修了生の和田彩花さんが連載する「和田彩花のアートさんぽ」が上記記事に取り上げられ ました。今回の記事では、東京・渋谷にある「UESHIMA MUSEUM」について紹介しました。
4月16日(木)  十日町新聞 「十日町市 実践女子大 松代・松之山での成果を報告 総務省実証事業、今後も活動は継続」
本学の学生が松之山布川地区での活動成果を報告したと上記記事に取り上げられました。学生は、十日町市を拠点に地域づくりに取り組む事業の最終報告会を行い、発表会後には交流の場も設け、今後も地域文化発信などの継続的な学生イベント開催を目指すと伝えました。/td>
5月21日(木)  山陽新聞 「岡山で初個展 『I氏賞』奨励賞 美術家 上田尚宏(赤磐出身)」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、上記記事に取り上げられました。山本准教授は、美術家・上田尚宏氏の個展について、「ネオン、映像とメディアが広がり、表現が充実している。現時点の集大成といえるのでは。」と印象を語りました。
5月21日(木)  繊研新聞 「"大学出張"で説明会」
日野キャンパスで、イオンモール多摩平の森とららぽーと立川立飛によるアルバイト合同説明会が開かれたと上記記事に取り上げられました。学生に身近な商業施設の仕事を知る機会となり、新入生中心に約30店が参加したと紹介されました。
5月20日(水)  エキサイトニュース
他3件
「産官学連携で挑む『飲み方の多様性』の社会実装。渋谷から広がる『スマートドリンキング』の現在地と若者の意識変容」
本学、國學院大學、青山学院大学などが、渋谷スマートドリンキングプロジェクトに連携していると上記記事に取り上げました。記事は、飲む人も飲まない人も自分らしく楽しめる飲み方の多様性を、産官学連携で広げる取り組みと紹介しました。
5月20日(水)  大学時報428号 「施設貸出を起点とした収入の多様化 —制度整備と運用改革によるキャンパス活用の実践—」
教育総合サポート部の小川治志部長が、上記記事に寄稿しました。本学の施設貸出を経営資産として捉え直し、ワーキンググループで制度・運用・体制を改善したと紹介しました。小川部長は、試験貸出やロケ対応を強化し、施設貸出収入を約2.5倍に伸ばしたと伝えました。
5月20日(水)  日本経済新聞
他4件
「上智大がビブリオバトル」
本学図書館事務部の伊藤民雄次長が、上記記事に取り上げられました。大学が、学生の読者経験を増やそうと、様々なアイデアに取り組んでいると報じました、本学の学生が、自主的に企画・活動する図書館スタッフ「ららすた」について紹介されました。伊藤次長は、「活動は学生の創意工夫や自主性に任されている。学生たちには活動を通じて自ら考え、行動する力を育んでほしい」とコメントしました。記事は同時に、日本経済新聞デジタルにも掲載されました。
5月16日(土)  毎日新聞 他4件 「「皇室スケッチ 伝統衣装 ラオスと『懸け橋』」
本学の文化系サークルの礼法研究部が、ラオスの首都ビエンチャンを訪れ、十二単(現代装束)の着装披露と着物パフォーマンスを実施したと上記記事に取り上げられました。記事は同時に、毎日新聞デジタルにも掲載されました。
5月15日(金)  農業協同組合新聞 「(485)ローカル化するグローバル企業【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、キットカットを例に、グローバル企業が地域ごとの嗜好や文化に合わせて商品を展開する動きを紹介しました。表面上のローカル化の裏で、基本構造の共通化という見えにくいグローバル化も進んでいると伝えました。
5月15日(金)  中学受験進学レーダー 「注目の新校舎と新施設&新制服」
本学園が、上記記事に取り上げられました。記事は、「新校舎・新施設情報」について触れ、2028年4月に新校舎完成予定と伝えました。
5月14日(木)  螢雪時代 「入試TOPIC! 2026年私立大一般選抜志願者動向分析」
本学が、2026年私立大一般選抜志願者動向分析で志願者数を大きく伸ばした女子大学の一つとして紹介されました。記事は、2026年私立大一般選抜首都圏の大学動向について触れました。
5月14日(木)  中国新聞 「子どもの身長伸ばすには 食事の質・バランスが鍵」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
5月14日(木)  産経新聞 他2件 「ファッション 進む『レス化』」
環境デザイン学科の大川知子教授が、上記記事に取り上げられました。記事は、性別や年齢層、季節感の境界をあいまいにした「レス化」がファッションに広がりつつあると報じました。大川教授は、「ブランドの強みが、それぞれの『レス』の潮流にうまく融合し、世代や性別を超えた幅広い支持につながっている」とコメントしました。記事は同時に、産経ニュースWebサイトにも掲載されました。
5月13日(水)  琉球新報 「基地、PFAS『自分ごと』に」
本学、金城学院大学、立命館大学の学生が、沖縄・嘉手納基地周辺を訪れ、PFASによる水質汚染問題について現地で学んだと上記記事に取り上げられました。記事は、基地をめぐる環境課題を自分ごととして捉え、水の問題を共有していく大切さを考えていると紹介されました。
5月11日(月)  日経BizGate 「社員の属性・行動をデータ化 ピープルアナリティクス活用法」
教育研究センターの村山浩一特任教授が、ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会の藤澤優執行役員に取材をしました。記事は、社員口コミデータから見える働きがいと企業の財務・業績との関係を紹介しました。人的資本経営における従業員の声の重要性を伝えました。
5月11日(月)  朝日新聞デジタル
他60件
「次世代の才能が神戸に集結 AIを制作に用いた初開催の公募展『AI ART meets Art Fair』および次世代発掘を目指す第11回『Artist meets Art Fair』入選者決定」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、戸田建設主催「APK STUDIES」第2期のトークプログラムに登壇するとプレスリリースされました。「なぜ『アート』か?」をテーマに、美術史の視点から芸術と社会について伝えます。
5月10日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「ラジオオトメ」
有志団体より、英文学科3年生、国文学科3年生、美学美術史学科2年生、社会デザイン学科 2年生が出演しました。「コンビニでついつい買ってしまうもの」「推し季節」についてフリートークをしました。
5月8日(金)  大学ジャーナルオンライン
他1件
「芝浦工業大学 国内の工業大学で初めて新入生の女子割合が30%を突破 工学系の女子学生割合平均17.9%を大幅に超える」
本学園中学校高等学校が、2023年12月に芝浦工業大学と教育連携協定を締結したと上記記事に取り上げられました。記事は、芝浦工業大学が、2026年4月に入学した学部入学者2,045人のうち女子学部生が629人となり、国内の工業大学として初めて1学年の女子学生割合が30%を上回ったと伝えました。
5月8日(金)  農業協同組合新聞 「(484)GAP:災害復旧にどこまで役立つか【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、GAPを災害復旧に役立つ仕組みとして捉え、農場管理の記録や点検が、被害状況の把握や復旧手順の整理につながると指摘しました。平時の備えが有事の対応力を高めると伝えました。
5月7日(木)  TBS NEWS DIG 他107件 「アカデミー賞ノミネート候補を決定する各部門の公式審査員が決定!石井裕也さん、水野美紀さん、北村一輝さん、村田千恵子さん 和田彩花さん、廣田裕介さんら9名」
本学大学院修了生の和田彩花さんが、米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA) 2026」のアニメーション部門審査員に決定したとプレスリリースされました。
5月3日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「JJCampus Voice!」
人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生4人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「みんなで作るJJ Campus Voice! 企画生会議 どんなコーナー作ろっかな?」「私、沼っちゃいました!」について伝えました。
5月1日(金)  農業協同組合新聞 「(483)武蔵野手打ちうどん【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、東京での仕事をきっかけに、武蔵野手打ちうどん保存普及会の活動を紹介しました。地域に根づく食文化を通じて、身近な食と歴史、暮らしを考える意義を伝えました。
5月1日(金)  イカリホールディング(株)クリンネスー環境文化の創造Vol.486 食科学科の三石誠司教授が、上記記事に寄稿しました。三石教授は、「食文化とグローバル化」をテーマに、国や地域で異なる食文化が長い時間をかけて習慣化することを紹介しました。食文化の継承や変化を、社会全体の視点から考える必要性を伝えました。
 

掲載・放送日

媒体名

内容

4月30日(木)  日本経済新聞 「女性が社会を変える、世界を変える」
本学のブランドメッセージ「実践の実践」と5年連続就職率アップ!就職率98.4%を伝えました。また、本学の企業・組織との連携実績は219件、社会連携年間の参加学生/生徒数は、2025年度8,319人と紹介しました。
4月29日(水)  埼玉新聞 「大宮南銀座に工場」
環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、41作品の中から最優秀賞となる埼玉県知事賞に選ばれたと上記記事に取り上げられました。大河原さんは、「ごみ資源活用エコセメント製造銀座~工場迫力を活用した大宮南銀座再開発~」を制作したと伝えました。
4月29日(水)  大学ジャーナルオンライン
他1件
「防災と観光を融合した国際モデル構築で『観光危機マネジメント』実現に挑戦 中央大学など学際研究を始動」
国際学科の九里徳泰教授が、中央大学などとともに、タイの主要観光地で水害リスクに挑む学際研究に参加すると上記記事に取り上げられました。防災と観光を融合し、持続可能な観光産業を支える国際モデルの構築を目指すと報じました。
4月27日(月)  教育家庭新聞 「高校生冷凍めん料理コンクール 応募数324作品に増加」
教職センターの市毛祐子教授が、高校生による冷凍めん料理コンクールで講評したと上記記事に取り上げられました。市毛教授は、「最近のトレンドや地域の食材を取り入れながら、食べる楽しみや調理の楽しみを追求したレシピが多かった」と評価しました。
4月24日(金)  農業協同組合新聞 「(482)現代のコールタールは何か?【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「現代のコールタールは何か?」を廃棄物が資源へ転じた歴史を踏まえ、現代社会における新たな価値創出を論じました。
4月23日(木)  朝日新聞デジタル
他19件
「実践女子大学の九里徳泰教授が令和8年度JST 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)の新規研究課題に参画へ。タイ観光地の水害リスクに挑み、防災と観光を融合した国際モデル構築を目指します。」
創国際学科の九里徳泰教授が、令和8年度科学技術振興機構(JST)の地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)で採択された新規研究課題に共同研究機関の研究者として参画するとプレスリリースしました。タイ観光地の水害リスクに対し、防災と観光を融合した持続可能な国際モデルの構築を目指すと紹介しました。
4月23日(木)  全私学新聞 「木島理事長インタビュー 渋谷へのキャンパス集約 自ら考え、行動する力育成」
木島葉子理事長のインタビューが、上記記事に取り上げられました。木島理事長は、渋谷へのキャンパス集約について、本学が目指す「さまざまな社会課題に向き合い、自ら考え、行動する力」を育成するうえで極めて重要な意義と話しました。
4月23日(木)  全私学新聞 「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由-女子大学のあり方の変化-」
本学が、オープンキャンパスで「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由」をテーマに、木島葉子理事長と学生によるトークセッションを開催したと上記記事に取り上げられました。また、木島理事長は、「自分で決めて前に進むこと」が女子大で身に付く学びだとし、「社会連携」と「グローバル化」を軸に自ら考え行動する力を育むと語りました。
4月22日(水)  建設通信新聞 「大野知事が卒業設計コンクール展を視察」
環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、埼玉県知事賞を受賞したと上記記事に取り上げられました。また、渡邉瑠衣子さんは準埼玉賞、小野寺凛さんは準埼玉建築設計監理協会賞を受賞したと紹介されました。
4月21日(火)  建設通信新聞 他1件 「県知事賞に大河原さん(実践女子大)」
環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、10大学41作品の中から最高賞となる埼玉県知事賞に選ばれたと上記記事に取り上げられました。また、渡邉瑠衣子さんは準埼玉賞、小野寺凛さんは準埼玉建築設計監理協会賞、半道さくらさんは特別審査員賞を受賞したと紹介されました。記事は同時に、建設通信新聞デジタルにも掲載されました。
4月17日(金)  大学ジャーナルオンライン
他3件
「実践女子大学 2026年度志願者数が過去最多の14,290人 2年連続の女子大全国1位」
本学の、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多と上記記事に取り上げられました。外部調査では、女子大学志願者数全国1位となり、学びの改革や社会連携、グローバル教育、入試改革が支持されたと紹介されました。
4月17日(金)  読売新聞オンライン
他1件
「GMARCH30人・慶大4人合格、国公立は神戸大・東京芸大など…実践女子」
本学園中学校高等学校が、2026年度大学入試の合格実績をホームページに公表したと上記記事に取り上げられました。国公立大に5人、慶応大に4人、東京理科大に1人が合格したほか、GMARCHに30人が合格したと紹介されました。
4月17日(金)  農業協同組合新聞 「(481)違和感との『遭遇』『受入』『使いこなし』【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「違和感との『遭遇』『受入』『使いこなし』」と題し、新しい環境で生じる違和感を受け止め、少しずつ使いこなすことの大切さを論じました。
4月16日(木)  十日町新聞 「十日町市 実践女子大 松代・松之山での成果を報告 総務省実証事業、今後も活動は継続」
本学の学生が松之山布川地区での活動成果を報告したと上記記事に取り上げられました。学生は、十日町市を拠点に地域づくりに取り組む事業の最終報告会を行い、発表会後には交流の場も設け、今後も地域文化発信などの継続的な学生イベント開催を目指すと伝えました。/td>
4月16日(木)  建設通信新聞 「実践女子 渋谷集約で新棟検討」
本学園が、渋谷キャンパスへの集約に向け、新棟整備などのキャンパス再整備の検討をしていると上記記事に取り上げられました。2031年度の集約を見据え、中高・大学の教育環境を整えるとともに、日野キャンパスの跡地活用も検討する方針と伝えました。記事は同時に、建設通信新聞デジタルにも掲載されました。
4月16日(木)  教育新聞 「ポッドキャスト本音トーク 進路考える高校生に向け」
本学の学生が、進路を考える高校生に向けて、本音で語るポッドキャスト番組「JJトーク~女子大生の『ありのまま』の日常~」の配信について、上記記事に取り上げられました。オープンキャンパスでは、木島葉子理事長と学生2人によるトークセッション「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由~女子大学のあり方の変化」が開かれ、高校生ら大勢の来場者が聞き入ったと紹介されました。
4月15日(水)  朝日新聞デジタル
他17件
「実践女子大学 2026年度志願者数が過去最多の14,290人 2年連続の女子大全国1位」
本学の、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多を更新したとプレスリリースしました。外部調査では、女子大学志願者数全国1位となり、学びの改革や入試制度の見直しが支持されたと紹介しました。
4月15日(水)  宇部日報 「身長を伸ばす食事作り バランスに配慮したメニュー」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対処に対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月14日(火)  時事ドットコム 他3件 「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。
4月12日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「ラジオオトメ」
有志団体より、美学美術史学科4年生、人間社会学科4年生、国文学科3年生、英文学科3年生が出演しました。「春に関する二択クエスチョン!」「春のパン大ドラフト会議」について紹介しました。
4月11日(土)  徳島新聞 「医学の広場」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りをしている家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月10日(金)  農業協同組合新聞 「(480)市場で成立する教育、成立しない教育【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「市場で成立する教育、成立しない教育」と題し、教育を市場原理だけでは測れないものとして捉え、そのあり方を論じました。
4月10日(金)  東洋経済オンライン
他15件
「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。
4月10日(金)  遊都総研 「【編集部取材】 イオンモールと三井不動産商業マネジメント、『大学出張型』学内合同アルバイト説明会を実践女子大学で開催 東京都日野市」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生は、労働法や闇バイトなど法律等の基礎知識、SCで働くメリットを学び、出店企業5社の説明を受けたと紹介されました。
4月10日(金)  四国新聞 「子どもの身長伸ばす食事」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月9日(木)  テレビ東京
10:00~10:58
「WBS(ワールドビジネスサテライト)」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記番組に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。
4月9日(木)  朝日新聞デジタル
他15件
「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」
日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催するとプレスリリースされました。ショッピングセンターを運営する両社がSC業界における学生アルバイトの採用・定着支援および、若年層に向けた「SCで働く新たな価値」の創出や訴求を目的に行う業界横断型の取り組みと紹介されました。
4月9日(木)  公募ガイド2026 春号 「文芸 開催予想!」
本学園と岐阜県恵那市教育委員会が主催する「下田歌子賞」が上記記事に取り上げられました。恵那市の先人顕彰事業として行われ、エッセイ・短歌を募集していると紹介されました。
4月9日(木)  日刊建設工業新聞 「渋谷に中高大集約 実践女子学園 31年度の移転目指す」
本学園が、2031年度に中学・高校・大学を渋谷キャンパスへ集約する計画を進めていると上記記事に取り上げられました。日野キャンパスの利用活用は今後決め、日野市との連携を継続する方針と報じました。記事は同時に、日刊建設工業新聞電子版にも掲載されました。
4月9日(木)  八重山毎日新聞 「子ども バランスに配慮したメニューに」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長の伸びと家庭での食事作りとの関係を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。
4月7日(火)  dメニューニュース
他2件
「渋谷凪咲の『自分らしさ』は何でできた? 藤井隆からの“大事なきっかけ”になった言葉と親の教え」
渋谷キャンパスでマテル・インターナショナル株式会社主催のアワード「Barbie Icons-Shaping our World-」の授賞式が開催されたと上記記事に取り上げられました。授賞式では、渋谷凪咲さん、笹川友里さん、Ruuさんが“現代のリアルバービー”として表彰されたと伝えました。
4月5日(日)  渋谷のラジオ
10:00~10:55
「JJCampus Voice!」
人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生4人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「JJ Campus Voice!(旧 JJラジオ1)」は、4月からUpdating!「初鳴きインタビュー!はじめまして!じゅういっきーずです!」「プロジェクト指導!みんなで作るJJCampus Voice!企画生会議」「聴いてほしい!私の推し曲」について伝えました。
4月5日(日)  静岡新聞 「バランスに配慮した献立に」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長の伸びと家庭の食事作りとの関係を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。記事は同時に、静岡新聞デジタルにも掲載されました。
4月3日(金)  朝日新聞デジタル
他57件
「TODA BUILDINGを拠点としたラーニングプログラム『APK STUDIES』第2期メンバー募集開始」
美学美術史学科の山本浩貴准教授が、戸田建設株式会社主催の「APK STUDIES」第2期のトークプログラムに登壇したとプレスリリースされました。山本准教授は、「なぜ『アート』か?—美術史から眺める『芸術と社会』」テーマについて伝えると紹介されました。
4月3日(金)  教育新聞 「ポッドキャストで学生本音トーク 進路考える高校生に向け、実践女大」
本学の学生が、進路を考える高校生に向けて、本音で語るポッドキャスト番組「JJトーク~女子大生の『ありのまま』の日常~」の配信について、上記記事に取り上げられました。オープンキャンパスでは、木島葉子理事長と学生2人によるトークセッション「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由~女子大学のあり方の変化」が開かれ、高校生ら大勢の来場者が聞き入ったと紹介されました。
4月3日(金)  農業協同組合新聞 「(479)新しい職場と小さな異文化体験【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」
食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、20年間勤務した宮城大学を退職し、4月1日から本学に新設された食科学部食科学科で勤務を開始したと伝えました。新しい職場環境で得た気づきや、組織ごとの「常識」の違いを翻訳・調整・再解釈していく必要性について述べました。
4月1日(水)  苫小牧民報 「バランスに配慮したメニューに」
管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事や家庭環境を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。

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