メディア掲載情報
2026年度
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掲載・放送日 |
媒体名 |
内容 |
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| 4月30日(木) | 日本経済新聞 | 「女性が社会を変える、世界を変える」 本学のブランドメッセージ「実践の実践」と5年連続就職率アップ!就職率98.4%を伝えました。また、本学の企業・組織との連携実績は219件、社会連携年間の参加学生/生徒数は、2025年度8,319人と紹介しました。 |
| 4月29日(水) | 埼玉新聞 | 「大宮南銀座に工場」 環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、41作品の中から最優秀賞となる埼玉県知事賞に選ばれたと上記記事に取り上げられました。大河原さんは、「ごみ資源活用エコセメント製造銀座~工場迫力を活用した大宮南銀座再開発~」を制作したと伝えました。 |
| 4月29日(水) | 大学ジャーナルオンライン 他1件 |
「防災と観光を融合した国際モデル構築で『観光危機マネジメント』実現に挑戦 中央大学など学際研究を始動」 国際学科の九里徳泰教授が、中央大学などとともに、タイの主要観光地で水害リスクに挑む学際研究に参加すると上記記事に取り上げられました。防災と観光を融合し、持続可能な観光産業を支える国際モデルの構築を目指すと報じました。 |
| 4月27日(月) | 教育家庭新聞 | 「高校生冷凍めん料理コンクール 応募数324作品に増加」 教職センターの市毛祐子教授が、高校生による冷凍めん料理コンクールで講評したと上記記事に取り上げられました。市毛教授は、「最近のトレンドや地域の食材を取り入れながら、食べる楽しみや調理の楽しみを追求したレシピが多かった」と評価しました。 |
| 4月24日(金) | 農業協同組合新聞 | 「(482)現代のコールタールは何か?【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」 食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「現代のコールタールは何か?」を廃棄物が資源へ転じた歴史を踏まえ、現代社会における新たな価値創出を論じました。 |
| 4月23日(木) | 朝日新聞デジタル 他19件 |
「実践女子大学の九里徳泰教授が令和8年度JST 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)の新規研究課題に参画へ。タイ観光地の水害リスクに挑み、防災と観光を融合した国際モデル構築を目指します。」 創国際学科の九里徳泰教授が、令和8年度科学技術振興機構(JST)の地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)で採択された新規研究課題に共同研究機関の研究者として参画するとプレスリリースしました。タイ観光地の水害リスクに対し、防災と観光を融合した持続可能な国際モデルの構築を目指すと紹介しました。 |
| 4月23日(木) | 全私学新聞 | 「木島理事長インタビュー 渋谷へのキャンパス集約 自ら考え、行動する力育成」 木島葉子理事長のインタビューが、上記記事に取り上げられました。木島理事長は、渋谷へのキャンパス集約について、本学が目指す「さまざまな社会課題に向き合い、自ら考え、行動する力」を育成するうえで極めて重要な意義と話しました。 |
| 4月23日(木) | 全私学新聞 | 「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由-女子大学のあり方の変化-」 本学が、オープンキャンパスで「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由」をテーマに、木島葉子理事長と学生によるトークセッションを開催したと上記記事に取り上げられました。また、木島理事長は、「自分で決めて前に進むこと」が女子大で身に付く学びだとし、「社会連携」と「グローバル化」を軸に自ら考え行動する力を育むと語りました。 |
| 4月22日(水) | 建設通信新聞 | 「大野知事が卒業設計コンクール展を視察」 環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、埼玉県知事賞を受賞したと上記記事に取り上げられました。また、渡邉瑠衣子さんは準埼玉賞、小野寺凛さんは準埼玉建築設計監理協会賞を受賞したと紹介されました。 |
| 4月21日(火) | 建設通信新聞 他1件 | 「県知事賞に大河原さん(実践女子大)」 環境デザイン学科を卒業した大河原桜さんが、埼玉建築設計監理協会主催の「卒業設計コンクール」で、10大学41作品の中から最高賞となる埼玉県知事賞に選ばれたと上記記事に取り上げられました。また、渡邉瑠衣子さんは準埼玉賞、小野寺凛さんは準埼玉建築設計監理協会賞、半道さくらさんは特別審査員賞を受賞したと紹介されました。記事は同時に、建設通信新聞デジタルにも掲載されました。 |
| 4月17日(金) | 大学ジャーナルオンライン 他3件 |
「実践女子大学 2026年度志願者数が過去最多の14,290人 2年連続の女子大全国1位」 本学の、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多と上記記事に取り上げられました。外部調査では、女子大学志願者数全国1位となり、学びの改革や社会連携、グローバル教育、入試改革が支持されたと紹介されました。 |
| 4月17日(金) | 読売新聞オンライン 他1件 |
「GMARCH30人・慶大4人合格、国公立は神戸大・東京芸大など…実践女子」 本学園中学校高等学校が、2026年度大学入試の合格実績をホームページに公表したと上記記事に取り上げられました。国公立大に5人、慶応大に4人、東京理科大に1人が合格したほか、GMARCHに30人が合格したと紹介されました。 |
| 4月17日(金) | 農業協同組合新聞 | 「(481)違和感との『遭遇』『受入』『使いこなし』【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」 食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「違和感との『遭遇』『受入』『使いこなし』」と題し、新しい環境で生じる違和感を受け止め、少しずつ使いこなすことの大切さを論じました。 |
| 4月16日(木) | 十日町新聞 | 「十日町市 実践女子大 松代・松之山での成果を報告 総務省実証事業、今後も活動は継続」 本学の学生が松之山布川地区での活動成果を報告したと上記記事に取り上げられました。学生は、十日町市を拠点に地域づくりに取り組む事業の最終報告会を行い、発表会後には交流の場も設け、今後も地域文化発信などの継続的な学生イベント開催を目指すと伝えました。/td> |
| 4月16日(木) | 建設通信新聞 | 「実践女子 渋谷集約で新棟検討」 本学園が、渋谷キャンパスへの集約に向け、新棟整備などのキャンパス再整備の検討をしていると上記記事に取り上げられました。2031年度の集約を見据え、中高・大学の教育環境を整えるとともに、日野キャンパスの跡地活用も検討する方針と伝えました。記事は同時に、建設通信新聞デジタルにも掲載されました。 |
| 4月16日(木) | 教育新聞 | 「ポッドキャスト本音トーク 進路考える高校生に向け」 本学の学生が、進路を考える高校生に向けて、本音で語るポッドキャスト番組「JJトーク~女子大生の『ありのまま』の日常~」の配信について、上記記事に取り上げられました。オープンキャンパスでは、木島葉子理事長と学生2人によるトークセッション「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由~女子大学のあり方の変化」が開かれ、高校生ら大勢の来場者が聞き入ったと紹介されました。 |
| 4月15日(水) | 朝日新聞デジタル 他17件 |
「実践女子大学 2026年度志願者数が過去最多の14,290人 2年連続の女子大全国1位」 本学の、2026年度一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜の志願者数が、14,290人となり、2年連続で過去最多を更新したとプレスリリースしました。外部調査では、女子大学志願者数全国1位となり、学びの改革や入試制度の見直しが支持されたと紹介しました。 |
| 4月15日(水) | 宇部日報 | 「身長を伸ばす食事作り バランスに配慮したメニュー」 管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対処に対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。 |
| 4月14日(火) | 時事ドットコム 他3件 | 「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」 日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。 |
| 4月12日(日) | 渋谷のラジオ 10:00~10:55 |
「ラジオオトメ」 有志団体より、美学美術史学科4年生、人間社会学科4年生、国文学科3年生、英文学科3年生が出演しました。「春に関する二択クエスチョン!」「春のパン大ドラフト会議」について紹介しました。 |
| 4月11日(土) | 徳島新聞 | 「医学の広場」 管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りをしている家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。 |
| 4月10日(金) | 農業協同組合新聞 | 「(480)市場で成立する教育、成立しない教育【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」 食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、「市場で成立する教育、成立しない教育」と題し、教育を市場原理だけでは測れないものとして捉え、そのあり方を論じました。 |
| 4月10日(金) | 東洋経済オンライン 他15件 |
「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」 日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。 |
| 4月10日(金) | 遊都総研 | 「【編集部取材】 イオンモールと三井不動産商業マネジメント、『大学出張型』学内合同アルバイト説明会を実践女子大学で開催 東京都日野市」 日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記記事に取り上げられました。学生は、労働法や闇バイトなど法律等の基礎知識、SCで働くメリットを学び、出店企業5社の説明を受けたと紹介されました。 |
| 4月10日(金) | 四国新聞 | 「子どもの身長伸ばす食事」 管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事作りを工夫している家庭の特徴を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。 |
| 4月9日(木) | テレビ東京 10:00~10:58 |
「WBS(ワールドビジネスサテライト)」 日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催したと上記番組に取り上げられました。学生にSCで働く魅力や「安全・安心な就業環境」や福利厚生、学業と両立するノウハウ、身につくスキルを説明したと紹介されました。 |
| 4月9日(木) | 朝日新聞デジタル 他15件 |
「イオンモール×三井不動産商業マネジメントが学生アルバイト採用でタッグ『学生が働きたくなるSCの実現プロジェクト』実証実験を始動」 日野キャンパスで、イオンモール株式会社と三井不動産商業マネジメント株式会社による「大学出張型」学内合同アルバイト説明会を開催するとプレスリリースされました。ショッピングセンターを運営する両社がSC業界における学生アルバイトの採用・定着支援および、若年層に向けた「SCで働く新たな価値」の創出や訴求を目的に行う業界横断型の取り組みと紹介されました。 |
| 4月9日(木) | 公募ガイド2026 春号 | 「文芸 開催予想!」 本学園と岐阜県恵那市教育委員会が主催する「下田歌子賞」が上記記事に取り上げられました。恵那市の先人顕彰事業として行われ、エッセイ・短歌を募集していると紹介されました。 |
| 4月9日(木) | 日刊建設工業新聞 | 「渋谷に中高大集約 実践女子学園 31年度の移転目指す」 本学園が、2031年度に中学・高校・大学を渋谷キャンパスへ集約する計画を進めていると上記記事に取り上げられました。日野キャンパスの利用活用は今後決め、日野市との連携を継続する方針と報じました。記事は同時に、日刊建設工業新聞電子版にも掲載されました。 |
| 4月9日(木) | 八重山毎日新聞 | 「子ども バランスに配慮したメニューに」 管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長の伸びと家庭での食事作りとの関係を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。 |
| 4月7日(火) | dメニューニュース 他2件 |
「渋谷凪咲の『自分らしさ』は何でできた? 藤井隆からの“大事なきっかけ”になった言葉と親の教え」 渋谷キャンパスでマテル・インターナショナル株式会社主催のアワード「Barbie Icons-Shaping our World-」の授賞式が開催されたと上記記事に取り上げられました。授賞式では、渋谷凪咲さん、笹川友里さん、Ruuさんが“現代のリアルバービー”として表彰されたと伝えました。 |
| 4月5日(日) | 渋谷のラジオ 10:00~10:55 |
「JJCampus Voice!」 人間社会学科の駒谷真美教授とゼミ生3年生4人が、渋谷のコミュニティFM放送「渋谷のラジオ」に出演しました。「JJ Campus Voice!(旧 JJラジオ1)」は、4月からUpdating!「初鳴きインタビュー!はじめまして!じゅういっきーずです!」「プロジェクト指導!みんなで作るJJCampus Voice!企画生会議」「聴いてほしい!私の推し曲」について伝えました。 |
| 4月5日(日) | 静岡新聞 | 「バランスに配慮した献立に」 管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長の伸びと家庭の食事作りとの関係を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。記事は同時に、静岡新聞デジタルにも掲載されました。 |
| 4月3日(金) | 朝日新聞デジタル 他57件 |
「TODA BUILDINGを拠点としたラーニングプログラム『APK STUDIES』第2期メンバー募集開始」 美学美術史学科の山本浩貴准教授が、戸田建設株式会社主催の「APK STUDIES」第2期のトークプログラムに登壇したとプレスリリースされました。山本准教授は、「なぜ『アート』か?—美術史から眺める『芸術と社会』」テーマについて伝えると紹介されました。 |
| 4月3日(金) | 教育新聞 | 「ポッドキャストで学生本音トーク 進路考える高校生に向け、実践女大」 本学の学生が、進路を考える高校生に向けて、本音で語るポッドキャスト番組「JJトーク~女子大生の『ありのまま』の日常~」の配信について、上記記事に取り上げられました。オープンキャンパスでは、木島葉子理事長と学生2人によるトークセッション「この時代だからこそ女子大を選ぶ理由~女子大学のあり方の変化」が開かれ、高校生ら大勢の来場者が聞き入ったと紹介されました。 |
| 4月3日(金) | 農業協同組合新聞 | 「(479)新しい職場と小さな異文化体験【三石誠司・グローバルとローカル:世界は今】」 食科学科の三石誠司教授が、JAcom(農業協同組合新聞)のウェブサイトで連載されるコラム「グローバルとローカル:世界は今」に執筆しました。三石教授は、20年間勤務した宮城大学を退職し、4月1日から本学に新設された食科学部食科学科で勤務を開始したと伝えました。新しい職場環境で得た気づきや、組織ごとの「常識」の違いを翻訳・調整・再解釈していく必要性について述べました。 |
| 4月1日(水) | 苫小牧民報 | 「バランスに配慮したメニューに」 管理栄養学科の佐々木渓円教授の研究が、上記記事に取り上げられました。佐々木教授は、2024年に3~5歳の子どもを持つ母親を対象に調査を行い、子どもの身長を伸ばす食事や家庭環境を分析したと報じました。その結果、特定の食品に偏らず、食事全体の質とバランスを重視する必要性が示唆されたと伝えました。 |







