Lapulapu-Cebu International College
Lapulapu-Cebu International College
(フィリピン・セブ)
ラプラプセブ国際大学はフィリピン大学の著名な教育家が学長に就任し、世界で活躍できる高度人材の育成を目標に掲げるセブの国際大学。留学生専用のプログラムで英語や異文化に対する理解を深めます。プログラムは、授業は、レベル別に4つのクラスで行います。英語に全く自信がない人から、高度な英語を学びたい人まで、幅広いニーズに応えます。スピーキング、ライティング、リーディング、リスニング。英語に欠かせない4技能をそれぞれ磨けるカリキュラムです。
<2026年度入学者プログラム費用>
※2027年度以降の入学者費用はこれよりも値上がりする可能性があります
留学費用・期間
<円建て請求>(1,146,000円):約4ヶ月
上記の費用に含まれないもの
往復航空券、海外障害保険、その他諸費用
滞在方法
学生寮※食費3食込(上記費用に含む)
入学時期
8月上旬
学生の声(Y・Kさん) 留学期間:4か月
留学先を選んだ理由は?
ホームステイと寮のどちらかと言えば寮生活が良かったからです。また、LCIC(ラプラプセブ国際大学)は国際学部の留学以外でも実践から短期留学で行っていた先輩が多く、話を聞くことが出来たのも選んだきっかけの1つです。LCICを調べてみると、英語だけでなくフィリピンの文化やホスピタリティも学べると書いてあったので興味がある分野を留学先でも学べることが一番の決め手でした。
留学先での気づきは何かありましたか?
観光地として有名なセブは、英語学習に集中できる環境と南国ならではの雰囲気を合わせて感じることができました!LCICは現地の学生が通うキャンパス内に留学生用の建物があるため、現地学生と交流しながら、英語学習が出来ます!授業中はゲームをしたり、パワーポイントを使ったプレゼンをするのでSpeakingの力がとにかく伸びます!
留学先での思い出や印象に残ったことは?
休日は、ショッピングモールに遊びに行ったり、他の国のお友達とご飯を食べに行きました!寮生活ということもあり、夜遅くまでみんなでお話したり、お菓子を食べたりしてたくさんの思い出を作ることができました!
留学を振り返って
留学前よりも積極的に英語を話したり、人と会話するようになりました!前までは学校で英語の先生に話しかけられても緊張してあまり話せませんでしたが、今では会話を広げるようにしています。また、人前で話すことも前よりも積極的にできるようになりました。まずは。TOEICなどの英語のテストの点数をあげることに繋げたいです。LCICではTOEICの授業を履修していたため、その成果を結果に繋げられればと思います。また、スピーキングの力も伸びたはずなので就職活動では英語を使う職業を積極的に受けようと考えています。








