玉ねぎの薄切りは難しい。
開いていただきありがとうございます。
皆様、初めまして。
お久しぶりの方もいらっしゃるでしょうか?お久しぶりです。
国文学科4年、ゆめと申します。
先日、玉ねぎのガレット作りにリベンジしました。前回はつなぎの片栗粉やチーズの分量が少なかったことと、玉ねぎを厚く切りすぎてしまったことでとんでもない形状の物体が完成してしまった(味は最高でした)ので、今回はつなぎの量と薄切りに気をつけながら格闘しました。
結果は敗退。敗因はまたもや玉ねぎの厚さでした。うーん、気をつけたんだけどなぁ。まだ厚かったか……またリベンジしたいです。
さて。今回は今年度初めて執筆させていただく記事ということで、自己紹介も兼ねながら色々と綴っていきたいと思います。
私は文章を書くことで何かを表現することがとにかく大好きで、1年生の頃からこのブログ執筆に携わらせていただいています。そして、気づけば4年生に。早いものですね。時の流れが速すぎて、外は暑いのに震え上がっています。
他に好きなものは、アニメ、読書、音楽、演劇です。中学~高校では演劇部に所属していました。演劇を観るのも、実際に演者や裏方として創り上げるのも大好きです。また、カラオケに行って歌うことも好きです。演劇やカラオケでは自分でも驚くほど大きな声が出るのですが、話し声は小さめです。誰かと喋っていると15分に1回くらいの頻度で聞き返されます。
マイブームはサンリオのキャラクターユニット「はぴだんぶい」です。彼らをはじめとしたキャラクターに会ってみたいがため、約20年振りにサンリオピューロランドに行ってみたいのですが、動画やイラストを眺めているだけでも可愛さに撃ち抜かれているというのにお会いしたらどうなってしまうのやらと心配にもなります。
苦手なものは自分自身。人間に向いていない自覚が大いにあります。けれど、今のように文章を書いている時だけは、どんな自分自身も受け入れられていると感じます。残りの学生生活で自分のことをほんの少しでも好きになることが密かな目標です。
これから、日々の出来事や今考えていることなど、様々なことを綴っていきたいと思います。またお付き合いいただけますと幸いです。
先述したように私は読書や音楽が好きなため、毎回記事の最後でお気に入りの言葉やフレーズを紹介させていただこうと思います。本日はこちら。
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ねぇ君がさびしい時には 大丈夫 僕だってさびしいよ
心寄せて 逢えぬ時も触れて
バイバイ バイバイ
「拜拜[BYE-BYE]」
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「フラガリアメモリーズ」というコンテンツの楽曲より。「フラガリアメモリーズ」、世界観もキャラクターも音楽もとにかく良いので、ぜひ、ぜひ一度検索してみてください。そして制作会社を見ておったまげてください。
長くなりましたが、今後ともよろしくお願いします。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。







